緊急事態宣言後の放課後等デイサービスの運営停止を求めます。

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コロナウイルスにより、緊急事態宣言が出された日本。学校も休校、学童も一部中止。しかし、放課後デイサービスや児童発達支援は受け入れをするよう、自粛の対象にはなりません。狭い空間にマスクが出来ない子どもが15人。場所によっては換気もできません。3密が毎日です。私達放課後等デイサービスの指導員は療育はできても、障害児の命を守ることはできません。毎日満員電車で朝早く出社、12時間勤務は当たり前。福祉の現場は、子どもは叫びまわり、大人は疲弊し、療育などできていません。

私達はコロナウイルスから子どもを守れません。すぐに放課後等デイサービス、児童発達支援は休止すべきです。

国が強制力を持って企業に運営停止を命じるよう、署名活動を行います。

 

すべては障害児の未来を守るために。

誰かの未来を守るために、全国の放課後等デイサービスのスタッフが障害児を守りましょう。