この国の選挙供託金をタダにしよう!

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この国の 選挙供託金は 異常に 高く、民主主義の 後進国 です!

私は ツイッターを やっていて、ttoo20 さんの bot の ツイート記事で、はじめて このことを 知りました!

アメリカ合衆国、フランス、ドイツ、イタリアなどの 国ぐに には、選挙供託金そのものがない、と知ったのは 私に とっては おどろき でした!それまでの 私は、「どうせ ほかの国にも 高い 選挙供託金が あるんだろうな…」と、無意識のうちに 思い込んで いました。そして、この ttoo20 さんの ツイートを リツイート させて もらった ところ、たった 1日 あまりで、1,000 件 近い リツイートを いただき ました!それで 私は 黙っている わけにも いかず、チェンジ ドット オルグさんの キャンペーン 立ち上げサイトから、キャンペーンを 立ち上げ させて もらいました。なお、ttoo20 さんの ツイート記事の 元記事は、かばさわ洋平さん @ykabasawa の ツイートで あることが わかり ました!

私は、ネット上で #調和党 という ネット政党を 立ち上げて います。もともとは、私は 本気で この 世の中から 貧困や 飢餓、難民や 紛争を 無くしたい と 思って います。そして そのために 一緒に 行動して くれる 仲間を 得たい と 思って います!そういう 思いから、私、西尾 敬吾 (にしお けいご)が 1人で 立ち上げた ブログが きっかけ でした。2016年 12月 24日に ネット政党 #調和党 として、私は 正式に ネット政党を 立ち上げ させて いただき ました。さいわい、去年、2018年には、6名の 方たちが ご参加して くださり、また #調和党の 協力者の 方も 1人 あらわれて くれて、それなりに 順調な すべり出しを させて いただいて おりました。

しかし、2018 年の 秋から 冬に かけて、私は 体調を くずして しまい、せっかく ご参加して いただいたメンバーの 方がた とも、私は連絡が 取れない という ありさまでした。しかし、本日、2019年 5月 21日 火曜日 からは、ふたたび、ネット政党 #調和党 の 活動を 本格的に 再開したい、と 思う ように なり ました!そこで、まずは ツイッター上で もっとも 反響の あった、選挙供託金を タダに しよう!という キャンペーンを、ツイッターの 固定された ツイートに 設定することに しました!やはり、民主主義に のっとって、より 多くの 人たちの 共感・賛同を 得られる 政策を 第1に かかげる ことに 私は しました!

そう、最近に なって ようやく 私は、誰もが 選挙に 立候補できる、それこそが 本当の 民主主義 なんだ、と そう 気が つきました!たとえ 開票作業に いまよりも 手間が かかっても いい、諸外国の ように、投票用紙に 立候補者の 顔写真 と 名前、政党名を あらわす 図案を 載せて、四角い ボックスの 中に レ点を 入れる ことに よって、有権者は 投票できる ように すべき である と そう 気が つきました!立候補者の 中には 売名目的で あったり、営業目的で あったり する人も いるかも しれません。でも、それでも いい、政治に 無関心で あったり、どうせ なにも 変わらない、と あきらめて しまう よりは ずっと いい。多様な 意見が あっても いいし、それこそが 真の 民主主義の 土台なんだ、と やっと 私は 思い いたり ました!

前回の キャンペーンでは、最終的に 115 名の 方がたの ご賛同を いただき ました!この場を 借りて 厚く お礼を 申し上げます。本当に ありがとう ございました!ですが、私が インターネット と ツイッターを 使い こなせて いない せいで、ふたたび 同じ 趣旨の キャンペーンを 立ち上げ させて いただく ことに なり ました。ご賛同して いただいた 方がたには たいへん  申し訳ないの ですが、再度の ご賛同を よろしく お願い いたします!

今回の キャンペーンでは、問題解決の キーパーソンを 私、西尾敬吾 と #調和党 と させて いただき ました!やはり、他力本願では ダメ なんだ、本当に 世の中を 変える ためには、私たち 世間一般の 人たちが 行動を 起こさないと ダメなんだ と そう 気が つきました!さいわい、私が 住む 浜松市は 政令指定都市 です。ここ  浜松市で  できれば、全国の ほかの 政令指定都市でも できる はず です!また、#調和党 の 掲げる もうひとつの 柱政策である、真の意味での 男女平等を 実現する ために クォータ制を 導入 します!世の中 どこまで いっても 男女半分ずつ ですから、議員定数の 50%を 女性議員に 割り当て ます!

この 2つが 実現できれば、この国の 一強多弱の 政治風土にも 終わりを 告げる ことが できる でしょう。そして、この 国にも 真の 民主主義が 根づく でしょう。すべては そこから であり、あとは みんなで 決めて いけば いい、そう 私は 思います。みなさまは どう  思われ ますか?