日本の飲酒・喫煙・公営ギャンブルの年齢を18歳に引き下げて下さい!

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飲酒・喫煙・公営ギャンブルの解禁年齢を18歳に引き下げて下さい!

 

新成人を18歳に引き下げる案が国会で閣議決定されています。

ただ、飲酒・喫煙・公営ギャンブルは20歳のままです。

これは若者の愚行権(愚かとされる行為でも自分で決めてする権利)、自己決定権を侵害する行為です。

例えば、ドイツでは16歳から飲酒は合法ですし、飲酒や喫煙が18歳から合法な国も多く存在します。

国は若者の自己決定権を認めようとせず、若者を弱い存在としたい人間に阿っています。

本題から外れますが、児童ポルノ法も同じロジックです。

児童を「自己決定権がない」と見なすのは馬鹿げていますし、何よりその態度が児童に有害です。

若者にも愚行権や自己決定権は存在する。飲酒・喫煙・公営ギャンブルを18歳に引き下げて下さい。どうかお願いします。

ライセンス表示:画像はhttp://free-photos.gatag.net/2014/01/03/090000.htmlより



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