茨城県NPO法人動物愛護団体を動物愛護法違反で告発受理を!

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Sato Minako
Sato Minakoさんが賛同しました

茨城県警察は早急に動物愛護法違反の告発受理をしてください!
*** 第一期:4月26日〜5月6日 5月7日提出:予定 ***

延長募集決定! 5月11日まで!よろしくお願いします!!

**こちらの賛同は無料で参加できます***
寄付ボタンは、当協会への寄付ではなくこのサイト運営の寄付に
なりますのでお間違えないようお願いします!

*日本動物虐待防止協会への支援先はこちらになります


日本動物虐待防止協会は、茨城県のNPO法人が犬や猫約100匹を飼育しながら排泄(はいせつ)物を処理をしなかったり病院に連れていかないなど、動物虐待が行われていると訴えています。(テレビ朝日ニュースより)

100匹以上の犬猫に施設管理者は代表の1名だけ。たまに1名か2名のボランティアのみ

茨城県動物指導センターが来ても、本当に汚い2階や母屋を見せないように隠蔽工作。

糞便がいたるところに堆積し、悪臭で気持ち悪くなる施設内で、たくさんの子犬が産まれ、病気で動かない犬もたくさんいました。

糞尿が堆積するケージに閉じ込められている犬の目は酷い炎症を起こし失目状態!なのに茨城県センターは、掃除されていれば帰ってしまいます。代表が、ここは見せられないといえば素直に従い調査することもありません。

その犠牲になるのは、世話をろくにされず、糞尿ゲージで一生を過ごす、かわいそうな犬や猫です。栄養失調や低血糖でなくなる子犬たち暑さや喉の渇きで死んでいく犬や猫です。

なぜ、このような飼育がいつまでも許されているのでしょうか?

悪臭と糞尿の混じった砂埃で犬達の目は角膜炎になり、散歩にも出されず、糞尿が何日も放置された中に閉じ込められ爪も伸び放題、体は痩せ細り、栄養失調に。


これが動物愛護団体と言えるのでしょうか?なぜ?逮捕されていないのでしょうか?

3月29日より警察署に告発状を持って行ってますが、未だ受理されていません。

警察にも伝えています!もうすぐ1ヶ月になろうとしています。茨城県の立ち入りはもう、1年にもなります!!!迅速な告発受理を茨城県警察に求めます!

告発を受理して団体を解散させ犬猫をレスキューできるように各所に働きかけています!暑くなればさらにウジが湧き、子犬や小型犬がとても生きれる状態になりません!!

告発が受理されないとどこの団体かも知らせることができません!こんな酷い状況で寄付を募っていたりしています。譲渡契約書は嘘ばかり。実際にやっていないフィラリア検査を計上して、里親さんに請求しています!

健康ではないのに、健康と称して、病気や疾患のある犬を里親さんに騙して渡しています!

引き取ってからすぐに10万円の病院費用がかかった里親さんもいます。
健康だと思ったのに騙されたと泣いている里親さんもいます。

詐欺まがいの動物虐待者を野放しにしていることと一緒です!

給餌若しくは給水をやめ、酷使し、又はその健康及び安全を保持することが
困難な場所に拘束することにより衰弱させること、自己の飼養し、又は保管する愛護動物であって疾病にかかり、又は負傷したものの適切な保護を行わないこと、
排せつ物の堆積した施設又は他の愛護動物の死体が放置された施設であって
自己の管理するものにおいて飼養し、又は保管することその他の虐待を行った者は、100万円以下の罰金に処され、遺棄した者も、100万円以下の罰金に処されます。

4年も前に出された警察庁が出している愛護動物対応要領には・・・・
動物虐待問題に対し(ネグレクトも含め)
以下の指導を各警察署に通達しています。

①早期現場臨場

②愛護動物の保護

③採証活動・目撃者の確保 とあります。

茨城県警察は早急に動物愛護法違反の告発受理をしてください!

 

2019年5月13日古河署にて正式に受理されました!ありがとうございます!

【NPO法人愛護団体施設内:動画】

【環境省記者クラブ:記者会見:動画】

【この問題を取り上げた報道機関】
3月27日 東京新聞 
4月5日 共同通信
5月13日 共同通信
5月14日 中日新聞
4月18日 共同通信
3月26日 ニュースな二人 
4月15日 TBSビビット 
4月18日 テレ朝 ニュース
5月10日フジテレビ グッディ
5月11日 フジテレビめざにゅー
5月13日フジテレビ バイキング

 

【この問題を取り上げたブログ】
4月19日 デヴィ夫人ブログ
4月15日 藤村晃子ブログ

訴えている団体 非営利一般社団法人日本動物虐待防止協会