【緊急署名】SAVE LIFE in NAGANO

0 人が賛同しました。もう少しで 100 人に到達します!


【緊急署名】長野県の未来をつくろう。

西浦教授が「感染拡大は止められない」と宣言された今、子どもたちの命をひとつもなくさないために、コロナウイルス感染拡大を〝最小限に抑えるための最大限の対策実行〟を願う県民の声を長野県に届けたい!

社会を変えたいという想いは、どんな形であれ、届けることができます。
県議会議員や市議会議委員や行政職員でなくとも、だれでも。
未来をつくるのは、私たち一人ひとりの想いです。
いまこそ、あなたの想いを届けませんか?


長野県の未来をつくるために、長野県に以下の3つの実施を依頼します。
いま感染拡大の根源を絶たなければ、拡大は止められません。
いち早く、以下の3つの実施を行い、県内での感染拡大を最小限に抑える対策を依頼します。

①全県の小・中・高の休校
いまある「給付/貸付」のほとんどは、休校が条件。学校が休まない限り、親は給付も貸付も受けにくい状態です。ただし、学校休業が決まれば、いちはやく「給付/貸付」を元手に、人命第一の行動を優先できます。ひとりでも多くの命を守るためには、一日も早く、学校休業を決めなければなりません。
(ただし、どうしても子どもを預けなければならない世帯は、児童館やプラザを利用できるように開放。その際には②に十分留意すること)

②医療機関をはじめ、食料品販売店、消防、警察、公共交通機関、配送業などへの優先的な「アルコールとマスクの配布」
学校休業とはいえ、私たちの生活を下支えする人たちは、仕事を休めません。上記に上げた人たちへ優先的に「アルコールとマスクを配布」することで、感染拡大を最小限に抑える対策をしてください。

③行政の年間予算の見直し
緊急事態に伴い、イベントをはじめ、多くの施策が中止になっています。この状況を踏まえると、4月〜6月にかけての予算配分や使い方は大きく変わるはずです。そこで、そもそもの想定から大きく外れる今年度の予算を今一度見直し、2020年9月以降の予算再設定を依頼します。そうすることで以下のことが期待されます。

・貸付を給付に変更する
・移住定住、観光などの予算を県民生活補助へ補填する
・年度予算の行政システムを、3〜5年周期での予算設定ができる など

未来にいつも〝前例〟はありません。
いまはひとりでも多くの命を守るために、いち早く最善の策を。

これらが叶えば、「長野県は県民ファースト」「子どもの命を第一に考えている県」として認知され、移住者や納税者を増やす結果も招くのではないでしょうか。

未来に命をつなぐ長野県を。