経団連に副業・兼業を推進する施策を出してほしい!

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▼ご挨拶

私は、社会起業家として、日本ではまだ根付いていない非営利型株式会社という手法で地域創生を考えています。

この度は、私の実際のエピソードとともに、皆さんにお力をお借りできましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

 

▼このキャンペーンの目的

「すべての企業が、全面的に副業を解禁する世の中を作って、

           人を大切にする会社を増やしたい!」

  

▼目的に至る理由

現在とても流行っているサラリーマンの副業、兼業は・・・

・2017年11月、厚生労働省が就業規則のモデルを原則容認に変更しました。

・2018年6月、国家公務員法を改正し、非営利団体であれば副業・兼業を認める方針を打ち出しました。

 

ところが、経団連は、「各企業の判断に委ねる」としたまま・・・

 

今、実は、じわじわと<認める会社>と<認めない会社>の二極化が進んでいます。

 

そうではなくて、

 

すべての企業が「全面解禁!」を前提に、従業員との関係を見直し、

人をもっと、もっと、もっと、もっと、、、大切にして、、、

 

魅力的な会社であり続けようとする会社が増える時代にして行きたいのです!

 


▼キャンペーンをやろうと思った理由

 

・副業解禁は、減給を正当化するための口実ですか?

・副業解禁は、リストラ対象者を炙り出すための誘い水ですか?

 

私は、しっかりとした理解がされないままサラリーマンの副業が、

「表面的に解禁されたように見える社会」に危惧を覚えました。

 

副業は、決して本業の会社に対する忠誠を損なうものではなく、

人が自分にできる何かを見つけ、

「世の中に貢献したい」という気持ちの現れです。

 

「人それぞれにもつアイデンティティーを大切にしてくれる会社」を

もっと世の中に増やしたい。

 

副業は、利益のためではなく、本当の自分に出会い、

人生を豊かにするための手段です。

今こそ!

間違った解釈を正すために、しっかりと訴えなければいけない局面なのです。

 

▼今後の解決策について 

・サラリーマンの副業、兼業の人を集めます!

・文化、芸能活動を志す方々の、安定収入を確保ができる社会を目指します!

・様々なイベントやセミナーなどの実施

を行なっていきたいと思っております。 

 

よろしくお願い申し上げます!

 



今日:Shinichiroさんがあなたを信じています

Baba Shinichiroさんは「経団連に副業・兼業を推進する施策を出してほしい!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!Shinichiroさんと30人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。