辻元清美に国会議員を辞職するよう求めてください。

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立憲民主党の辻元清美国対委員長の政治団体が、2013年度から少なくとも2年間、韓国籍の男性弁護士から「外国人献金」を受けていたことが、夕刊フジの独自取材で分かりました。

政治資金規正法に抵触する行為であり、過去には複数の閣僚が辞任に追い込まれています。

この弁護士は大阪弁護士会所属で、所属事務所のHPを見ると、所属団体として「在日コリアン弁護士協会」「世界韓人弁護士協会」「NPO法人コリア人権生活協会」などと記されていたということです。

弁護士が政治資金規正法を知らないことなどありえません。大阪弁護士会はこの弁護士の本名、通名を明らかにすべきです。合わせてこのような事件が起こった原因である「通名制度」の廃止を声を大きく主張することですね。

また、辻元氏は、国会運営や議事進行などについて他党と折衝する立憲民主党国対委員長という要職にあり、厚生労働省の「毎月勤労統計」などの統計不正問題をめぐっては、根本匠厚労相の名前をもじって、「問題の根本(こんぽん)、ネモトが問題だ。ネモトが腐っていたら、全部あきませんから」などと痛烈に批判しています。

さらに辻元清美には前科があり、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BB%E5%85%83%E6%B8%85%E7%BE%8E%E7%A7%98%E6%9B%B8%E7%B5%A6%E4%B8%8E%E6%B5%81%E7%94%A8%E4%BA%8B%E4%BB%B6

加えて、自身が設立したピースボートでは詐欺疑惑が疑われ、

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190131-10000576-bunshuns-soci

ひょえーっ!関西生コン!こんなものまで!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00553527-shincho-pol

もう真っ黒です。

こんな真っ黒な人物が「国対委員長」などという要職につき、国会空転の指揮をとっている立憲民主党の公党としての見識と存在意義を疑います。

こんな真っ黒な議員は日本に必要ありません。

可及的速やかに国会議員を辞職するよう、立憲民主党は辻元清美に要求してください。