秋篠宮長女眞子、小室圭の結婚反対

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2000年続く皇室の尊厳、歴史に、「小室圭」の名が刻まれることを深く懸念し、かつてない日本の恥、そして「国民が誇れる、尊敬する皇室」が終わります。

この署名活動は、"秋篠宮一家"を除く正統な他の皇族方に対して大変、畏れ多いことと認識しております。ですが、この小室圭との縁談は、皇室の品位・尊厳、存在意義を根本的に覆す問題となっているのは間違いありません。

清廉、誠実とは程遠く、醜聞しかない小室圭が皇室の縁続きとなることは、絶対に阻止しなくてはいけません。日本の恥です。

国民は、小室、秋篠宮長女の生涯の生活を優雅に贅沢にしてもらうために何十万、何百万とこの先一生納税していくわけではありません。

大前提として、「皇室」は「国民の血税」によって成り立っています。

国民の様々な我慢の上に、皇族方は社会情勢に関わらず、生活水準、質を落とされることなく、豊かな生活を送られています。このこと自体を不満と思ったことは今まで一度もありませんでした。それはこれまで、皇族方の振る舞いに不満がなかったからです。美しい所作や国民を思いやるお言葉や皇族の方ならではの品位と尊厳を感じ取ることができていたからです。

しかし、昨今の秋篠宮一族の皇族として疑問符がつく不快な言動の数々、小室との婚約発表の日より明かされる前代未聞の醜聞の数々に、不信感、不満が募る一方です。

そしてこの度、借金問題を解決しないまま、秋篠宮家は長女の気持ちと意思を尊重すると、ご自分らの立場を顧みず、憲法を盾に、結婚を認めてしまいました。

秋篠宮長女も、自分の「意思」「気持ち」を強く主張し、ご自分の「立場」を一切振り返ることなく、「権利」だけを主張し、いかなる時も自分の望む道を貫かれる姿勢を国民にハッキリ示されました。

今、皇女制度を強行しようとしているのは、小室圭の生涯の生活力のなさも関係しています。自分の娘が嫁入りした先で確実に生活に困らない方法は、娘の税金生活が確約されること。です。

イコール小室圭の不労税金生活も保障されるということになります。小室は皇族ではありません。

このままでは小室母子に当たり前のように税金を湯水の如く使われる日がやってきてしまうのです。

ほとんどの国民は、意思に関わらず、納税の「義務」をきちんと果たしています。

よって税金の使い方に物申す「権利」があり、今回の税金の使い道及び、今後も使われるであろう税金の使い道の中に「小室圭」が対象となることは納税者として絶対に許せない事態です。

秋篠宮一家は皇族としての立場をすっかり忘れ、自分たちの思い通りにすべてを進めようとしています。

国民に寄り添い、向き合う姿勢は一切感じられません。

今、税金は他にもたくさん使うべきところはあるのです。それをわざわざ彼らに使うのは無駄でしかない。の一言です。

よって、以下を主張し、求めます。

「秋篠宮長女と小室圭氏の結婚は白紙に。絶対に破談とすること。皇族である以上、小室との婚姻は一切あり得ません!!!!」

秋篠宮長女は、皇室特権を維持し(捨てたくない)、且つ、自身の自由と権利を主張しています。そんな都合のいい話が認められません。

どうしても結婚したいなら、税金から成る全ての資産を捨てて、身一つで嫁入りせよ。

彼女らの生活は全て「税金」で成り立っています。

皇室の一員としてお育ちになった秋篠宮長女次女にも物申したい。

「貴方達は、一個人の感情だけを最優先できる立場ではありません。」と。

権利には義務が生じます。彼らは義務を果たすことなく、皇室特権を濫用し続け、都合の良い時だけ権利を主張する、血税浪費一家です。

小室の醜聞は以下のとおり

□借金踏み倒し(借金ではなく、贈与と言い張る)贈与と言い張るお金は学費に使っていないと主張。

□秋篠宮長女のフィアンセとして皇室パワーを利用。現地にて謎の超特別待遇を受ける

□小室佳代の反社会との繋がり

□小室父の葬式費用は一切出さず、義実家に負担させた挙句、香典は全額「(小室佳代が)喪主だから」と全て持ち去る事件

□小室父への保険金を増額、受取るもそのお金の行方は使途不明

□元婚約者の保険金受取人を自分へ指定させ、受取金額を増やせと要求

□小室圭の父(小室佳代の夫)に、小室佳代の実の両親のマンションを購入させ、ローン返済を負担させる

□小室父、義両親(当時)の3人の自殺

□小室家(義実家)の遺産や相続に対して義実家を脅し、遺産を奪い取る

□無言を貫き、無職を貫いているが、結婚の意思に関して問われると即回答(結婚したい)する神経

□小室圭の小、中学校時代の同級生へのいじめの事実(退学まで追い込む。複数名被害者側の証言あり)

□小室佳代が秋篠宮家に対して金銭の要求(小室圭と秋篠宮長女が婚姻後、会社を立ち上げるための資金として)

□小室佳代が秋篠宮家に対して、借金の返済を立て替えるよう要求

□小室圭が秋篠宮長女のお気持ち発表に天皇皇后両陛下の名前を出すよう指示

□小室佳代、小室圭、秋篠宮長女が、婚姻後に公務を行う際、小室圭にも手当を出すよう要求

□小室圭の留学などに関する保証人は秋篠宮長女

□小室圭の過去の交際相手は全て御令嬢であり、クレジットカードを渡すよう集る

□小室佳代、秋篠宮長女の降嫁後の一時金を担保に軽井沢へ家を購入

□他人との会話は全て録音(会話の内容によって脅しに使う)

 

連日取り沙汰される小室氏の醜聞は、聞いていて虫唾が走る聞くに耐えない内容ばかりです。

こんな人間が皇室関係者になることは日本の恥です。

民意を無視し、どうしても、なにがなんでも、憲法でなどとほざき、本人の望み通りに結婚させるなら、秋篠宮長女は結婚前に完全皇籍離脱をさせよ。

皇室特権を維持したままなど、ふざけている。ただの一般人となってから全て行ってください。

皇女制度で無職・寄生思考の小室母子、秋篠宮眞子の生活を保障をしないこと。

国民はこの小室親子に使ってもらうために納税をしているわけではありません。

皇女制度に秋篠宮姉妹は対象外とせよ。皇女は敬宮愛子さまだけです。秋篠宮家は一宮家に過ぎません。

皇族としての立場、自覚と品位のない秋篠宮家には皇室の重大任務は全う出来ないと思います。

曲がりなりにも、日本の皇族として生まれ育った方です。降嫁後も、皇族としての品位を保てる思考、生き方ができるような結婚相手ではありません。

皇籍離脱時の持参金は税金です

支給の理由は、品位を保つためです。

品位を保てない方、そもそもその品位をお持ちでない方に渡す程、日本に余裕はありません。

降嫁後も、税金から成る(秋篠宮家から援助)生活を送らせてはいけません。

小室母子が今後の皇室行事に我が物顔で参加させることは許せない。

他の清廉潔白な皇族方との接点、関係を持たせてはいけない。同じ空間にいてはいけない人種です。

あの小室母子が、将来、秋篠宮長女に保険金をかけ、小室父達のような無残なことになる可能性も否定できません。

結婚させるなら、皇室制度廃止の運動にも繋がります。

小室圭、秋篠宮長女との結婚はなんとしても阻止しなくては、いけません。

もし、このまま結婚を強行されるのであれば、以下の条件をすべて要求します。

1.秋篠宮長女の完全皇籍離脱。婚姻前に完全離脱させよ。

2.結婚式費用、嫁入り資金、婚姻後の生活を税金(秋篠宮家)から一切支出しないこと

3.皇籍離脱時の持参金0円。絶対に辞退せよ。

4.婚姻後の皇室行事への一切の関与をしないこと

5.皇室への出入り禁止

6.皇室関係者を名乗らない

7.出戻りは一切許しません。二度と皇室に関わらないで

8.皇女制度に秋篠宮長女、次女は絶対除外。数々の言動から品位などそもそもないです。

高円宮典子様、絢子様を見習ってください。お二人は、国民の祝福を大いに受け、降嫁されました。

誰もが納得のいく、誰もが祝福する相手でなければ、皇族は結婚をさせてはならない。

憲法などと、屁理屈を持ち出せるほど、秋篠宮家は皇族としての義務を果たしておりません。

立場をよく考えてください!

これ以上、秋篠宮家という一宮家に皇室を汚されるのを見ていたくありません。