動物愛護管理法を改正して日本へのアヒル、ガチョウの肝臓(フォアグラ)の輸入禁止の法律を作る事を求める要望書を送ろう。

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発信者:動植物保護団体 ジョイナス 釜萢俊明 宛先:山口壯殿(環境省環境大臣)、小泉進次郎殿(国会議員)

(要望の趣旨)フォアグラの生産方法の強制給餌はとても残酷で、倫理的に非常に問題があるので、即刻日本へのフォアグラの輸入を止め、動物愛護管理法を改正して日本へのフォアグラの輸入禁止の法律を作る。また日本社会にこの様な外国の文化が入って来る事は、日本文化を守る上でも防がなければいけない事です。


フォアグラの生産方法の強制給餌とは手で口を無理やり開けて、鉄パイプを鳥の口に無理やり突き刺して、餌を無理やり胃に流し込みます。食べ物の流れはとても強制的で、食べ物の量もとても多いので、いくつかのアヒル、ガチョウの胃は破裂します。胃は痙攣しますが吐き出せずに苦しい思いをします。これが1日2、3回、3から4週間毎日続けられます。肝臓は通常の10倍に膨れ上がります。死亡率は、フォアグラ用以外のアヒル畜産場の20倍にも上る。今日、市場に出回るほぼ100%のフォアグラは強制給餌が行われている。とても残酷な方法です。この様な事はあってはいけない事です。アヒル、ガチョウがどれ程苦しんでいるのかを分かってやってください。


日本中の人々へ。
今、貴方は動植物虐待を認めますか、認めませんかと聞かれている時です。それに無関心であったのなら動植物虐待を認めますと言っているのと同じことだと知ってください。何故ならば私達の生活の為に、毎日多くの動植物が虐待され犠牲になっているからです。今は動植物虐待反対の声に本気で耳を傾けなければいけない時だと知ってください。貴方が行動しなければ動植物虐待は解決しません。貴方に出来る事は何ですか。それは動植物虐待反対を訴える事です。

アヒル、ガチョウを強制給餌から救う為の署名に賛同をお願い致します。

釜萢俊明

動植物保護団体 ジョイナス

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