渋川駅路上ライヴ許可について

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現在、路上ライヴ、ストリートミュージシャンの肩身が狭くなる場所がほとんどです。

群馬県高崎市においては、路上ライヴが許可されてる場所が設置されております。自由通路の一角とはいえ、十分すぎるスペース、また、心優しい方々のおかげでそのスペースは今なお、活気あふれるものとなっております。

ならば、その策のオマージュと言ってはなんですが、もっとそういった許された場所が増えても良いのではないでしょうか。群馬県渋川市は私の生まれ故郷でもあります。その故郷をもっと音楽で活気づけたい、私の音楽の素晴らしさをもっとたくさんの人に伝えたい。

私の音楽、HIPHOPは未だマイナーかつ、悪いイメージが根強く残っております。でも、弾き語りだけが路上ライヴなのか、オケ配信だけが良い音楽なのか。そう言われたら誰しもが首を振るかと思われます。HIPHOPに留まらず、ライブハウスでは伝えきれないストリートの音楽の良さを伝えるべく、この署名を始めさせていただきました。一回二回で諦めるつもりは毛頭ありません。やるからにはとことんやりたいと思います。私のため、これからのストリートミュージシャンのためにも、渋川駅での路上ライヴ許可のため、御協力お願い致します。



今日:甲斐斗さんがあなたを信じています

小林 甲斐斗さんは「渋川市(市役所、渋川駅、道路交通法に携わる方々): 渋川駅路上ライヴ許可について」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!甲斐斗さんと13人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。