無言の死・不慮の事故・25歳の人生相続制度改正を切実に求めます。 亡くなった人達の想いを形にしたい

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令和元年6月24日、大阪市此花区の建設現場にて25歳の無念の死を遂げた息子、桃井竜真の母である私、桃井和美が残り生涯をかけ、変えなければいけない変わらなければいけない現行法の理不尽な相続制度改正を切じつに願います。 

言葉はいらない程、私達親子は仲良く周りの人達が羨むほど何をする時も一緒でとても母親思いの優しい息子でした、幼少期は体弱く入退院を繰り返しとても辛い時期もありましたが子供達の成長を励みに二人三脚で頑張って来ました、そんな最愛の息子が無残な死を遂げ私の体がバラバラに引き裂かれるような思い・心の痛み心の傷、自分の足で立っていれないほどの精神状態でした、息子の突然の死後、初めましての相続人が現れ相続人は葬儀後約束事を守らず音信不通・相続人は何をしても許されるのですか?息子を亡くした母を言葉巧みに騙しそんな事が許されていいのでしょうか同じ苦しみ・悲しみ・絶望感の中生きているご両親様が日本の中に居てると知りました私は親が嘆き苦しむこんな法律は理不尽過ぎて息子の様に突然の不慮の事故で自分の思いを残せなかった人達は決して大切に育ててくれた親が苦しむ様な事は望んでいないと声を大にして言えます何故ならば生きている時に沢山の友人達に言葉と思いを伝えているからです日本中で25歳元気な方で遺言書を作ってる方は少ないのではないのでしょうか家族を苦しめる法律は亡くなった人達に失礼過ぎる、法律が平等にあるべきなら実の親も守るべきです25歳でその思いを遺言書として残すのは元気な25歳の息子には難しい事と言うより無縁の事だと思っていたでしょう親は自分が死ぬその時まで亡くなった子供の事は忘れません死ぬまで涙を流して生きていきます実の親を他人扱いする法律なんて必要ない、詳しい情報は亡くなりました本人の、携帯を復活させましたのでインスタ・Twitter にて momoiryomaで発信して行きます。皆様に母の想いが届くと信じ皆々様のお力が相続制度を変えれると信じています。

私は学歴が低い為、文章力がございませんが息子を想う気持ちは誰にも負けませんそれが母だと思っています息子と母の想いが日本中の方々に届きますように切に願います。