治療ができない患者を助けてください!!

0 人が賛同しました。もう少しで 500 人に到達します!


私の父は3年ほど前から

髄膜腫という脳腫瘍の病気と闘っています。

グレード3の悪性です。

 


約1年間の間に

3度、頭を開く手術をしていて 

 


後遺症に てんかん、感染症、右足麻痺、

かかとの痛みが出てしまいました。

 


そして後遺症と戦いながら

未だに再発を繰り返しています。

 

日本に手術でいらしていた

 神の手と呼ばれる

アメリカの世界一の福島孝徳先生に 

診ていただくことができました。

 


テレビなどに出ていらっしゃる

どんな患者でも治す!!と有名な先生です。

 


色々な先生に断られ続けて

私たちの最後の希望でもありました。

 


しかし、

 


『お父さんの病気はお手上げです。』

 

と言われました。

 

 

命にかかわる絶対にいじってはいけない

場所もいじられていたそうで 福島先生からは

『お父さん、よく生きていましたね。

歩けていることも

奇跡としか言えない。』と言われました。

 


ただ、1つだけお父さんの病気に効く

中性子(BNCT)という治療方法がある。

 


しかし、その治療法は日本では厚生労働省管轄で 許可が下りていなく

 


何もできないそうです。

 

福島先生が出来ないのは

治療が出来ないわけではなく

 


その治療方法が出来ないということなのです。

 

 

 

福島先生は1人でも多くの患者さんを

助けたいと言ってくださっています。

 

 

 

3ヶ月から半年の間に

急激に大きくなる。

 


そして大きくなっても

もう体力的に手術はできない。

 


出来たとしても取っても取っても

どんどん増え続けると言われました。

 

福島先生は1人でも多くの患者さんを

助けたいと言ってくださっています。

 


治る可能性があるのに

治療を出来なくて困ってる患者さんが

沢山、たくさんいます。

 


患者さんの家族が動かないと

何も変わりません。

私の名前を出していいので

 


厚生省と安倍総理大臣に手紙を書いてください。と言われました。

 

 

5年掛かりで国にお願いしているが

何も変わらない。

 


他にもその治療を待っている患者さんや

困っている患者さんが沢山いる。

一刻も早く認めてもらわなければ

多くの人の命を失うことになる。

と仰っていました。

 


治療している患者や家族は

一日一日が闘いです。

時間との勝負です。

 


こうしている間に失われる命、

そしてひとつの決断で

救われる命もたくさんあります。

 

どうか 中性子治療の認可をお願い致します。

国民の健康と福祉を守るために

医療の改善と促進のために

お力添えいただける方は

ご署名のご協力をお願い致します。

皆様のお力を貸してください!!!

 



今日:はたさんがあなたを信じています

あゆ はたさんは「治療ができない患者を助けてください!!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!はたさんと465人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。