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娘が正月休みに笑顔で戻れる、JCO事故で知られる中性子線が飛ばない安全な自宅となるようにご協力を

8人の賛同者が集まりました


シルバーウィークに他県に住む娘がしばらくぶりに、家に帰ると連絡してきましたが、自宅には中性子線が飛び回り安全ではないので帰るなと言い、父が死ぬまで続くだろうと言ったところ「それでは私はずっと家に帰れないということではないか」と言って、電話の向こうで泣き出しました。自分の育った家に帰れないと言われれば、涙も出てきて当たりまえですが、不憫でなりません。

このような理不尽な状態を皆さんのご協力で解消し、娘が笑顔で正月休みには帰れるよう、山口県警が中性子線照射犯罪を止めさせるように河野太郎国家公安委員長に指導を求める文章を送りたいと思いますので、署名についてはよろしくご協力お願いします。 

現在の私の家には中性子線が存在することは、中性子線線量計(PDM-313)に計測値が表示されることで明らかです。自然界に存在する中性子線では、この線量計には表示されません。またガンマ線・中性子線測定器(Nuetron RAE2)にも、人工の中性子線の存在を示す値が示されています。

それ以外にも中性子線の存在を強く推定できることとして、自宅内部で電磁波を防ぐことのできるようにアルミ板で覆われたテント内で、ガンマ線・X線測定器(TERRA-P)が大きな値を示さないにも関わらず、被曝傷害(後で示すような心筋虚血など)が生じることが頻繁に生じますが、透過力の高い放射線3種類(ガンマ線、X線、中性子線)の中の中性子線による被曝と強く推定されます。

このように自宅内部に中性子線が存在することが3つの異なる方法で示されるのですから、中性子線が存在することは間違いないことです。 

このような中性子線は一般には存在しないものであり、意図的に持ち込まれなければ、自宅内部には存在するものではありません。またこの中性子線によって、自宅のあらゆる場所で後で示すように強く被曝しますから、かなりの強度の多数の中性子線源が、私に被曝傷害を与える目的で自宅内部に持ち込まれているものと見なせます。 

中性子線は過去にJCO事故で知られているように、人体に強い被曝被害を与えると同時に、遮蔽しにくく1キロ、2キロと広い範囲に飛んで、多くの人に被曝被害を与える性質があり、京都大学の今中氏は放射線であるガンマ線に比べて、腫瘍発生が3~200倍、寿命短縮15~45倍と殺人放射線と呼ぶにふさわしいものであることを示しています。 

このような中性子線が自宅の壁内、床下、天井などから照射されて、私は毎日、毎晩被曝していて、それは携帯型心電図計で主には心筋虚血状態(狭心症などの症状)の波形として現れます(病院でも確認されています)。また同居する家内も、心筋梗塞時に現れるような異常波形により被曝していることが分かっています。これらの波形は、中性子線があたっていないときには、次第にもとに戻ることから、器質的なものではなく、中性子線被曝によるものと思われます。ただこのような被曝が続くことで、心臓の弁閉鎖不全が段々と悪化していくという状況で、命の危うい状態になってきています(病院で確認されています)。

また被曝の影響で、それ以前にはなかった白内障が生じたり、下痢症状が頻繁に生じるなど、放射線被曝によく見られる症状がでています。また今後これまでの被曝で白血病や癌などの発症が起こりうると考えられます。 

このように殺人放射線とも呼ぶべき中性子線によって、自宅内部で私や家内が被曝被害を受けていることは明らかですが、心筋虚血など強い被曝が生じているということは、照射される中性子線源が大きいエネルギーを有することを示しています。そしてこれがJCO事故時のように広い範囲に飛んでいると思われるわけで、多くの周辺住民が被曝している危険性が極めて高いと思われます。また自宅近くに山陽道、山陽新幹線、国道2号などの大動脈とも呼ぶべき交通路が存在し、ここを通過するおよそ30万人/日にも被曝が及んでいる危険性が高く、中性子線という危険な放射線が使われることで私への照射攻撃が多数の国民を巻き込む国民レベルの問題になっています。 

さらに私への中性子線照射は自宅に留まらず、病院、薬局、新幹線、道の駅、そして車で走行中に接近してきて照射するなど、様々な場所でも中性子線の照射が加えられてくるために、自宅周辺住民以外の患者、一般市民が知らない間に被曝してしまう危険性が極めて高い状態にあります。これは中性子線を使ったテロともいうべき状況と思われます。

特に総合病院のICUという重症患者が収容されている場所の近くでも中性子線照射がなされていて、私が被曝して心筋虚血になるような中性子線がICUの中にも飛び込んでいる可能性が高く、ICU内の重症患者に死亡事故も生じうる状況もありうると思われます。 

この中性子線攻撃が半年以上にわたって加えられており、北隣の老人は頭の傷害の発生で救急搬送されて自宅にはまだ戻ってきていない状況ですし、自宅前の道路を毎日自転車で通行していた男性が急死したということも聞いていて、これらが中性子線の被曝の可能性もあるものと見なせます。 

これらの被害について、北海道新聞元記者の大沼安史さんがブログに取り上げてくれ、記者さんの目から一定の事実関係を認めてくれていますし、キャンペーンに賛同してくれています。

このような状況の中で、冒頭に示したように県外に住む娘が自宅に戻ると連絡してきたのでしたが、まだこれからの長い人生がある娘には中性子線被曝をさせられないと帰宅できないと告げたのでした。

何とか娘が正月休みには安心して自宅に戻れるようにしてやりたいと思いますし、そのことは、少なくとも周辺住民の方々や山陽道、山陽新幹線、国道2号線を通過する人々にとっても安全を確保する上でも必要なことです。皆さん方のご協力をよろしくお願いいたします。 

また私はここに示した、自宅における中性子線の存在、そして私および家内に被曝傷害が生じていること、さらには自宅周囲住民への被害の波及、ならびに自宅以外での照射攻撃で病院、薬局における患者や、新幹線、道の駅などでの一般市民の被曝被害の可能性を示して、早急にこのような危険な犯罪を止めさせることと犯人逮捕を求める文書を7月1日(2015年)に山口県警に送りました。

しかし3か月以上が経つにも関わらず、何の対応も取られないばかりか、私に対する攻撃は激化するばかりで、私の体は命の危うい状況に追い込まれています。 

皆さん方のご協力で署名が集まれば、警察の指導に当たる河野太郎国家公安委員長に山口県警を指導するように求める要請文を送りたいと思います。 

ところで私が現在受けているまったく理由なく、肉体的、精神的な攻撃を受けるという被害者は全国に1000人以上存在しますこのたび皆さんにご協力いただければ、このことは、これらの被害者の皆さんに対する援助にもつながるものです。この様な点からもぜひご協力をお願いします。

このキャンペーン内容についての証拠写真も付いた少し詳しい説明http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/26e9f03510047f2da6499b20c9cec4bb

6000万人に被曝の危険性があること示す記事 http://goo.gl/C07UlE

北海道新聞元記者の大沼さんのブログ記事 http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2015/09/post-4afa.html

「中性子線被曝の隠された人体影響」http://www.jca.apc.org/mihama/News/news74/news74tokai.htm



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門脇 重道さんは「河野太郎国家公安委員長: 娘が正月休みに笑顔で戻れる、中性子線(JCO事故で知られる)が飛ばない安全な自宅となるようにご協力を」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!重道さんと7人の賛同者と一緒に賛同しましょう。