子どもたちにマスク着用・非着用選択の自由を!

子どもたちにマスク着用・非着用選択の自由を!

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発信者:署名 沖縄 宛先:北谷町教育委員会

コロナが当たり前の日常を奪って、早一年半が経とうとしています。

この非日常が続く中で、子どもたちは今まで当たり前だった学校・園行事が中止になったり、給食の時間は無言で前を向いて食べる・・・
など、たくさんの我慢を強いられています。

そんな中でも、大きな問題の一つがマスクの着用についてです。
コロナ対策の一環として、大人をはじめ子どもたちもマスクの着用を強いられています。
理由がありマスクをしていないと、友達から注意され喧嘩になってしまうので辛いけどつけている、という話も聞きます。

また日々マスクを着用し、酸素不足になり帰宅後は頭痛がし、日常を過ごすことが大変な子どもたちもいます。
十分な呼吸ができないことにより、肺機能・免疫機能の低下が懸念され、それにより心身ともに不安定な子どもたちが増えているように感じます。

特に沖縄では梅雨も明け、日々気温が上がっていくと共に、熱中症に罹る方も多い中ずっとマスクをしていることは子どもたちにはとても過酷な状況かと思います。

このように辛い思いをしマスクを着用していても感染する事例もあり、またマスクを着用していたことによる死亡例も報告されています。

マスクを着用することで安心する方がいらっしゃるのも事実です。

現在は着用する、しか選択肢がない状況ですが、基礎疾患等を持っていない子供たちがマスクをするかしないか自分たちで選択できる状況にしていきたいと思い、
・北谷町教育委員会
並びに
・北谷町議会
に、嘆願書(陳情書)と賛同者の皆さまの署名を提出したく思います。

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