横浜市教育委員5名と岡田教育長の速やかな辞任を要求します。

0 人が賛同しました。もう少しで 500 人に到達します!


8月2日横浜市教育委員会では道徳教科書採択が行われましたが、今までに数々の要望書が出ていたにも関わらず、なに一つ受け入れられず、充分な説明もないまま、無記名投票、傍聴者は20名(+4名)、採択理由は不透明、各教科書評価も不明の状態でした。

原発いじめ問題も速やかに謝罪、解決も出来なかった横浜市教育委員会。

市民の要望、現場の要望を聞き入れることが出来ない横浜市教育委員会が、健全な学校運営、子どもたちに健やかな教育を受けさせる機関として相応しい委員会と言える状況にありません。

委員が教科書を選ぶという状況で、全員に責任があるから無記名投票にしようと言った間野委員をはじめ、それに賛同した大場委員、宮内委員、長島委員、中村委員、そして岡田教育長は、例え規定通りでも、他の教育委員会ではほぼ行われてない無記名投票で、自分達の責任を曖昧にし、無責任な状態で採択を進行させた責任は極めて問題であると思わざるを得ません。

子どもたち、保護者、現場、教師の要望を聞き入れられる、少しでも教育機関としてまともに機能するよう横浜市教育委員会は変わらなければなりません。

教育委員5名と岡田教育長を任命した林文子市長は責任をもって教育委員5名と岡田教育長を解任するよう要望いたします。

 



今日:Nさんがあなたを信じています

A Nさんは「横浜市 林文子市長: 横浜市教育委員5名と岡田教育長は速やか辞任を要求します。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!Nさんと289人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。