横浜市教育委員会の改善改革や無責任な教育長と教育委員全員の辞任を要求します

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8月2日横浜市教育委員会では道徳教科書採択が行われましたが、今までに数々の要望書が出ていたにも関わらず、なに一つ受け入れられず、充分な説明もないまま、無記名投票、傍聴者は20名(+4名)、採択理由は不透明、各教科書評価も不明の状態でした。

▪原発いじめ問題も速やかに謝罪、解決も出来なかった横浜市教育委員会

▪体育中に首の骨を折る事故、 保護者説明を拒み生徒だけに説明し事故解明や説明考えて責任を全く果たしていない。

▪顧問が骨折させた事故 。事故は2015。顧問が部活を辞めさせられたのは2017の事件がマスコミに出た月で隠蔽体質は明らか。

▪顧問が蹴って膵臓損傷させた事件。横浜市教育委員会は「常習的ではない」「反省している」などとして教諭をの懲戒処分を見送って文書訓告にとどめ、事実関係の公開せず。

▪半年ですでに60以上の要望書が出てるにも関わらず、定例会にあがるのは一部のみであがった要望書に対しても委員から意見はほとんど出ません。

▪子どもたちに高圧的な態度で行うマナーキッズプロジェクトに対し批難があるにも関わらず方面事務所に全て一任として中止もしない横浜市教育委員会。

 

▪中学昼食が15分にも関わらず、違和感も感じず、コーラにポテトチップスだけの子は昼食に問題を抱えているという認識はなく食育に関してずれた感覚の横浜市教育委員会。

このように様々な要望を聞き入れることが出来ない、状況を理解出来ない横浜市教育委員会が、健全な学校運営、子どもたちに健やかな教育を受けさせる機関として相応しい委員会と言える状況にありません。

教科書採択に関しても委員が教科書を選ぶという状況で、全員に責任があるから無記名投票にしようと言った間野委員をはじめ、それに賛同した大場委員、宮内委員、長島委員、中村委員、そして岡田教育長は、例え規定通りでも、他の教育委員会ではほぼ行われてない無記名投票で、自分達の責任を曖昧にし、無責任な状態で採択を進行させた責任は極めて問題であると思わざるを得ません。

子どもたち、保護者、現場、教師の要望を聞き入れられる、少しでも教育機関としてまともに機能するよう横浜市教育委員会は変わらなければなりません。

教育委員5名と岡田教育長を任命した林文子市長は責任をもって教育委員5名と岡田教育長を解任するよう要望いたします。

 

 



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