キャンペーン成功!

安倍晋三の不起訴に対して「検察審査会」の審査を求めます。

659人の賛同者により、成功へ導かれました!


安倍晋三の「桜を見る会参加費用補填疑惑」に東京地検が不起訴の判断をしました。これは民意をまったく反映していない決定で、大多数の国民が納得していないはずです。

例えば、公設秘書が略式起訴となりましたが、その行動を安倍氏が「知らなかった」と言うならば、それは安倍氏事務所の公金を無断で遣った、という事とイコールで「業務上横領」。安倍氏には公設秘書を訴えることができます。また、「桜を見る会」でジャパンライフの代表と安倍氏が一緒に撮った写真を「勝手に」自社の宣伝に使ったのなら「肖像権の侵害」であり、また、悪名高い会社に利用されたということで「名誉棄損」でも裁判を起こすことができるでしょう。否、安倍氏本人に「或る事実」が知らされなかったという意味では裁判を起こすのが立憲国家の真の姿です。安倍氏には、この両氏を訴える「義務」があるのです。かつて立法府、そして行政府のトップであった事を考えれば尚更の事。それをしないという事は、何らかの「問題」が安倍氏にあると考えるのが自然でしょう。

さらには、安倍氏が総理当時、118回の虚偽答弁があったことが明らかになっています。これは「立憲国家の否定」であり、「国会の軽視」でもあります。果たして、こんな人物を「政治家」と呼べるのでしょうか?「桜を見る会」の疑惑を不起訴として見逃して良いのでしょうか?そんな理不尽な決定をした東京地検に抗議するとともに、東京地裁に「検察審査会」の立ち上げを要求します。

金と嘘と自己保身にまみれた真っ黒な元総理、安倍晋三の不起訴を民の声で、民意で覆し、起訴、そして議員辞職に追い込みましょう。皆様のご賛同、よろしくお願いいたします。



今日:俊之さんがあなたを必要としています

岩澤 俊之さんは「検察庁・検察審査会: 安倍晋三の不起訴に対して「検察審査会」の審査を求めます。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!俊之さんと658人の賛同者と一緒に賛同しましょう。