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特攻隊員を侮辱したSEALDsに対し公式謝罪を求めます。

2,081人の賛同者が集まりました


SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動 Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)のメンバーと目される女性が2015年11月17日ツイッターにて 「特攻隊は日本の恥」 「(特攻隊を)美しい精神にしようとする人たちが恐い。ありえない。人として。」 などと発言。 これを受け、ツイッターで非難を浴び、当該女性は記事を削除しました(下記URL参照)。 http://nstimes.com/archives/38711.html 当然、思想信条の自由や表現の自由は守られなければならないと考えますが、自らの主義主張を訴える為ならば先の大戦で命を落とされた特攻隊員や、更には親族・遺族を侮辱する発言であり、到底看過できるものではありません。 繰り返しますが、思想信条の自由や様々な主義主張は認められるべきではありますが、しかしながら責任の伴わない自由な発言で他者を罵り貶める発言は決して許されるものではありません。 それこそ、彼ら「SEALDs」が求めているところの「民主主義」の根幹を揺るがすものではないでしょうか? つきましては、「SEALDs」に対し見解を求めるとともに、公式にホームページやフェイスブック、ツイッターなどでの謝罪を要求致します。


今日:晶子さんがあなたを必要としています

前川 晶子さんは「桑原一真: 特攻隊員を侮辱したSEALDsに対し公式謝罪を求めます。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!晶子さんと2,080人の賛同者と一緒に賛同しましょう。