犯罪行為を行った出演者の作品への規制撤廃を求めます!

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現在高校生の者です。

ピエール瀧さんの逮捕に伴い、電気グルーヴのCD・映像商品の出荷停止や店頭在庫回収、デジタル配信停止などが株式会社ソニー・ミュージックレーベルズから発表されました。以前にも新井浩文さんの出演していて撮影済みだった映画がお蔵入りするという事態がありました。確かにピエール瀧さんや新井浩文さんは罪を犯しましたが作品自体に罪はないはずです。このままだと面白い作品がどんどん日本から無くなってしまいます。

ハリウッドではセクハラで告発されたケヴィン・スぺいシーが出演していた『ハウス・オブ・カード 野望の階段』がケヴィン・スペイシーを降板させましたが、それまでのエピソードや彼の過去作品などは今まで通り残っています。日本でもこのように出演者の罪を個人的な問題として対処し、作品とは別に判断することを求めます。

その第一歩として株式会社ソニー・ミュージックレーベルズの電気グルーヴの既存作品に対する処置に抗議します。

拙い文章で申し訳ありません

引用、参考 https://www.cinematoday.jp/news/N0107452