キャンペーン成功!

自分の子に積極的に会いに行こう

9人の賛同者により、成功へ導かれました!


 度重なる児童虐待事件や、片親による子どもの連れ去り、親子断絶というような子どもの人権を無視し、侵害する行為が社会問題になっています。

 親子断絶は、虐待行為にあたるのです。

 有名な傷ましい目黒の事件一つを例にしましても、警察や市の機関、保育園や学校などの関係機関も、片方の言い分だけで、他方の話を聞かずに擁護し、結果的にこれらの虐待行為を容認し、助長する対応をしてしまっていることはご存知のことと思います。

 人道的にも、仲の良い親子が突然無理やり引き離され、その後も断絶されるということはあってはならないことです。

 事態が起こる原因の1つとして、親や周りの人間、行政、関係機関の子どもの人権に対する理解不足が大きいと感じています。

 私たちは、こうした人権を侵害され、悲惨な目に遭わされる子ども達を救い守るために、問題を発信したり、国や自治体の各関係機関に意見書や要望書を送り、訴えかけております。

 非常に問題のあるケースを除き、片親疎外は、子どもの人権が強化されることで、ほぼ解決します。

 しかし、公立の組織の固定観念を変えることは容易ではありません。

 そこで、まずは身近で大きな私立保育園から、問題提起を行いたいと考えております。

 まずは、他方の話も聞き、是非積極的に会いにいけるように、環境作りを行ってもらいましょう。

 一つサンプルができると、他の組織も続くことができるはずです。

 少しずつ固定観念を変えていくことに、ご賛同よろしくお願い致します。



今日:Masakazuさんがあなたを信じています

Shimizu Masakazuさんは「株式会社グローバルキッズ: 自分の子に積極的に会いに行こう」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!Masakazuさんと8人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。