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浜松5人死傷ひき逃げ事件無罪判決の破棄・厳罰を求めます。

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【主旨】

以下に記載する事件について、東京高等検察庁からの上告請求の実施、および最高裁判所による上告請求の受理を求めます。また、無罪判決の破棄、および厳罰を求めます。

【事由】

一審の裁判員裁判による一般国民の審理や判決が、二審で破棄され無罪判決になることは、裁判員裁判の意味をなしていないと考えます。

犯行直前、一定の距離、かつ難しい道を交通違反することなく正常に運転してきており、スクランブル交差点で赤信号で停車した後に、歩行者が横断歩道を渡り始めてから、アクセルをふかし車を急発進させ突っ込んでいるにも関わらず、「心神喪失状態で責任能力がない」という判断には誤認があると考えます。

【事件概要】

2015年5月2日午前10時49分頃、静岡県浜松市内の交差点において、中国国籍の女が車で突っ込み、急加速させながら横断歩道を横断中の被害者5名に自動車を衝突させ逃走。

うち1名(水鳥真希/当時31歳)を自動車のボンネット上に跳ね上げた状態で更に加速、ボンネットから転落させ殺害、他4人に傷害をおわせた。

【当該事件の刑事裁判の判決】

2017年11月の一審(裁判員裁判)では、懲役8年の判決であったものの、2019年8月29日の二審においては、被告人の統合失調症の影響により責任能力がないとし無罪の判決。



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