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劣悪猫カフェ・「ねこのて」の第一種動物取扱業登録の取消と猫の所有権放棄を求めて!!

2,218人の賛同者が集まりました


東京都墨田区にある猫カフェ「ねこのて」は劣悪な環境で猫を飼育し、病気を蔓延させたなどとして、2016年4月21日に動物愛護法に基づき、1カ月の業務停止命令を出されました。

 しかし、私達は、この一か月の業務停止命令で終わったとはおもっていません。なぜなら、そもそもオーナーである松崎和子氏や責任者である成瀬澄江氏の両名に猫を適切に飼育・管理する知識及び責任能力にかけており 、情報開示請求によって判明した事実によれば、2010年の開業から2年後には、苦情が始まり劣悪環境となる前兆がみられていました。

2012年より東京都福祉保健局からの度重なる注意・助言にも改善を行わずに自己の利益のみを優先し、動物(猫)が 飢餓状態や病気であっても適切な対応をせず6年にもわたり営業を行ってこれたことは、東京都が許可(更新)を与えていたことがそもそもの原因であると考えています。2度とこの両名が動物に関与する事業を行えることがないよう「第一動物取扱業登録」の取消を要求します。

更に、一刻も早くこの猫達が自分たちを大事に愛してくれる飼い主さんと出会えるようになるために「ねこのて」のオーナーが猫たちの所有権を放棄するよう求めます。

ねこ交番ブログに「ねこのて」劣悪飼育の推移をサマリーとしてアップしています。

http://blog.livedoor.jp/nekokouban/

*署名の際、ぜひ皆さんのお気持ちをコメント欄に入力してください。



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