宛先: 東京都知事 舛添要一殿  と3人の別の宛先

都は東京都昭島市緑町の劣悪ペットショップに対し「第一種動物取扱業登録の登録取消処分」を執行し、動物虐待で刑事告発して下さい!

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0 人が賛同しました。もう少しで 10,000 人に到達します!

日本語文は、英文のあとにあります。
東京都・都知事あてのメールアドレスを追加しました。
S0000037@section.metro.tokyo.jp

The inferior pet store is located in Midori town,Akishima city,Tokyo.
For the last 40 years,the owner has been abusing aniamals in unadequate
enviornment therefor the animals have been dieing without knowing.
Neighborhood residents has been suffering with the smell so the
Animal Welfare Organization requested for improvements for a long time.
The shop was finally suspended by the goverment on April 21st,but
continued running business.Complaining "It is a harassment from other
pet stores".
If he coninued running business if no improvement:
he will continue purchasing animals-labor shortage-abusing animals
with unadequate eviorment-death-neighhood complaints-suspension-?
Would like to ask "Is the Goverment of Tokyo stop this endless cycle?

Have collected over 5000 signing in domestic
1.Governor of Tokyo
2.Bureau of Social Welfare and Public Health
3.Animal Welfare Organization
4.Ministry of the Enviorment Goverment

Strongly request for the shop for legal penalty .
Please send protest EMAIL to Mr.Masuzoe
the Governor of Tokyo.
 ↓  ↓  ↓
S0000037@section.metro.tokyo.jp

東京都昭島市緑町の劣悪ペットショップでは、40年以上も、動物たちが店内で店主の動物に対するひどい扱い、環境に苦しめられ、誰にも知られず数多く死んでいます。
近隣住民も長年、悪臭に苦しみ、悲惨な様子の動物たちを見続けてきました。

(タイトル画像は2014年撮影のもの。右上の白い犬は2012年撮影。)

東京都動物愛護相談センター多摩支所は、長年にわたる都民からの苦情、通報を口頭注意にとどめ、登録更新を許可し、営業を継続させてきています。

東京都動物愛護相談センター多摩支所による立ち入り調査は1年かけて行われましたが、店主との直近の会話から、明らかに動物や鳥に対する価値観、倫理観についての指導はできていないと言わざるを得ません。

東京都昭島市緑町の劣悪ペットショップの店主は、4月21日からの業務停止命令について
「他のペットショップからのいやがらせだ」
と発言しており、自らの動物の飼育方法、環境について一切、反省をしておりません。

この状態で「業務を再開」→新たに動物を仕入れる→人手不足と倫理観の欠如から動物が死ぬ→悪臭と虐待で都民から「クレーム」通報→再度立ち入り調査→営業存続のための指導。

都はこれをエンドレスで続けるのでしょうか?
東京都動物愛護相談センター多摩支所と昭島市緑町まで車で往復1時間20分、職員が職場に戻り立入り調査の間の業務の遅れを残業するなど、すべて税金の無駄です。
「登録取消処分」は多くの都民の切望です。

東京都動物愛護相談センター多摩支所は昨年からの立ち入り調査で、店内での動物の死体を発見するなど、これまでの膨大な証拠を積み上げながらも、動物虐待については黙認しています。

1年に及ぶ指導と立入りでしたが「登録取消処分」が執行されても、店主が動物を飼育目的で増やしていく可能性が高く、
店主を動物虐待で刑事告発するべきです。

まずは、東京都昭島市緑町の劣悪ペットショップに対し、登録の取り消しを行っていただくことを強く要望します。

追記
進捗状況をメールでお知らせしようと思っていたのですが、エラーが出て、どうしても出来ませんでしたので、追記という形で、お知らせします。

署名開始から24時間と少しで、署名1000人突破しました。

昨日、2000人突破しました。

5月23日 13時時点で、2500人まであと185人です。
ご賛同、ありがとうございます!

東京都からの正式発表は、今回は無いとの事ですので、こちらでお知らせいたします。
昭島市の劣悪ペットショップは、5月20日までの業務停止期間を経て、営業再開となりました。 非常に残念です。

ただし、犬猫の販売、保管(ペットホテル)は行えない、という限定が付きました。

犬猫以外の、鳥類、小動物(ウサギ、ハムスター等)と魚類はいままでどおりとなります。

非常に甘い裁定で、納得のいかない結論になりました。
最低でも、この劣悪ペットショップに対しては動物取扱業登録の取り消しが必要と考えております。
署名は続けますので、拡散のほど、よろしくお願いします。

5月24日、2500人突破しました。ありがとうございます!
営業再開という結果になりましたが、国民の声として、取扱業登録の取り消しの要望を伝えたいと思います。

5月28日、3000人突破、5月29日4000人突破しました。ありがとうございます!

参考/東京都への要請文(pdfダウンロード)
http://fast-uploader.com/file/6987652687260/

賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます
  • 東京都知事 舛添要一殿 
  • 東京都福祉保健局
  • 東京都動物愛護相談センター多摩支所
  • 環境省環境大臣 望月義夫殿


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