キャンペーン成功!

東京都はヘルプマーク無償提供推進を!ヘルプマークの販売容認反対!!

297人の賛同者により、成功へ導かれました!


ヘルプマークは、自分の命や身体を守るためのマークです。
東京都は、ヘルプマークが付いた商品を売ったり買ったりできないようにしてください。

 ヘルプマークが付いた商品を作って売ったり、ましてや高い値段をつけて売るのは、ヘルプマークを広めたいのではなく、ただの便乗商法です。

販売する人たちはお金もうけに走ります。命や身体を守るためのマークは、お金もうけのために売ったり買ったりするものではないはずです。

東京都が許すのでヘルプマークが付いた商品が出まわり、病気や障害で困っていたり苦しんでいる人たちは心がとても痛んでいます。

 ヘルプマークが付いた商品が出まわり、ヘルプマークの正しい意味を知らずに「カワイイ!」とアクセサリーのようにつける人が多くなると、救急の時や地震などの災害時の救助隊が困ることになります。ヘルプマークへの信頼をなくします。

どうか、ヘルプマークが付いた商品を売ったり買ったりできないようにしてください。

そうすることで「思いやりや助け合いのしるし」という考えで生まれたヘルプマークを、正しく知って使えるように保護してください。



今日:全国ヘルプマーク普及ネットワークさんがあなたを信じています

全国ヘルプマーク普及ネットワークさんは「東京都保健福祉局: 東京都はヘルプマーク無償提供推進を!ヘルプマークの販売容認反対!!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!全国ヘルプマーク普及ネットワークさんと296人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。