官房長官会見に望月衣塑子記者を派遣しないでください!!

0 人が賛同しました。もう少しで 500 人に到達します!

高中 由唯
高中 由唯さんが賛同しました

望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 - )は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。

評論家の石平は、中華人民共和国の民主化運動に深く関わり後に日本に帰化した自身の経緯を踏まえて、「彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」と批判している[32]。


産経新聞は2017年9月14日の記事で「根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問も多い」と評している。記事は望月が官房長官会見の場で発言した「官房長官が出会い系バーに行って、女の子たちの実態を聞かないのか?」や「米韓に金正恩委員長側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているのか」等を取り上げた[10]。

新聞記者はただのサラリーマンで法に則った手続きで選ばれた国民の代表たる議員とは全く違います。

イソコの質問は何度聞いても意味が良くわかりませんが、事実と妄想が混同していることだけはしっかりと伝わってきます。

これは新聞記者としてはかなり致命的だと思います。

東京新聞に情けがあるならイソコに引導を渡してやったほうがいいんじゃない?

でないと死ぬまであの調子で恥をかき続けるよ。

でもまあとりあえずイソコを会見に来させないでよ。

他の記者さんの邪魔ですよ。