NHKから国民を守る党・立花孝志に厳罰を!!

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このキャンペーンは下記2点に利用します。

①東京地方検察庁に対して立花孝志の余罪を含め逮捕し、徹底的に捜査を行い起訴を望みます。

②起訴後、東京地裁に対して立花孝志の実刑判決を求めます。

NHKから国民を守る党の立花孝志容疑者が脅迫事件の被疑者となっています。

この事件は金銭を要求した元議員が拒否し離党したことに腹を立て脅迫した悪質な脅事件で、現在検察庁に書類送検されています。この件では金銭が絡んでいることから検察庁には法定刑の重い恐喝罪で起訴(予備的訴因として脅迫罪)することは十分可能です。

恐喝罪であれば初犯であれ判例上実刑判決の可能性は極めて高いです。また、報道されているような詐欺行為や不当な私人逮捕による逮捕監禁罪など余罪は多数あります。(不起訴となった事件も無罪とは異なり一事不再理対象外ですので時効までは起訴が可能です。)

立花容疑者は過去に複数回も自分の気に入らない者に対して脅迫、暴行等の被疑者となりながら起訴猶予処分等により処罰されていません。立花孝志は不起訴に味を占め行為をエスカレートさせたと考えられます。

このような経緯を踏まえ、検察庁には立花孝志を逮捕し、余罪を含め徹底的に捜査、起訴することを望みます。

また、立花孝志は反省もせず今後も金稼ぎのため政治家を続ける意向を示し、党利党略のために参議院議員埼玉県選挙区補選にも立候補していますが、このような暴力的かつ粘着質な性格は政治家としての資質に欠けることは明白です。

しかしながら実刑判決を受けない限り政治家は失職しません。このままさらにエスカレートすると脅迫、暴力で批判意見を弾圧する可能性すら感じられます。政治家でなくともこのまま社会にいるだけで危険な存在であり今後も被害者が増える可能性すらあります。

そこで、起訴後裁判所に対しては証拠に基づき厳罰(実刑判決)を下すことを要求します。

この賛同そのものは事件の証拠とはならないため法的根拠とはなりませんが、国民の世論で司法に対して訴えていきたいと思います。賛同、シェア拡散よろしくお願いいたします。

追記:出世のため政治家に検察は忖度します。検察庁が正しく機能するために 私利私欲(出世)のために卑劣な行為を行う検察官追放キャンペーンにもご賛同ください。