キャンペーン成功!

我が子の札幌市児童相談所からの早期帰宅を求めます

372人の賛同者により、成功へ導かれました!


皆様初めまして!札幌市北区に住んでおります、佐藤祐子と申します。

私には2人の子ども(長男2歳10ヶ月・生後4ヶ月)達がおりますが、

札幌市児童相談所より実母による虐待を

疑われてしまい、現在 児童相談所に保護されております。

入院・検査・手術・児相 までの経過

3/26(土)の午後 ソファーに寝かせていたところ結衣が落ちてしまいました。
心配だったのですが、土曜日の午後で病院もやっていないのと、すぐに泣いたので様子を見ていました。
暫くしてミルクを飲ませたところ吐いたのですが、数日前から風邪をひいていたのと乳幼児なのでミルクを吐くこともあったので朝まで様子を見ていました。
27日の朝、ミルクを飲まないのと顔色が良くなかった為、かかりつけの北大病院に電話で連絡したところ「循環器科以外は初診になるので受け入れ出来ない」と受診拒否されました。
そのため、日曜日にやっている小児科を見つけ受診したところ血液検査でヘモグロビンの数値が悪いといわれ、北大病院に紹介状を書いてもらい北大病院に電話したところ、木曜日迄受け入れることが出来ないと言われたので28日(月)近くにある大きな病院を受診、血液検査の結果貧血が酷く即日入院を勧められたが悠輝の児童デイのお迎えと主人がインフルエンザだった為、その日に入院させることが出来ず翌朝(29日)9時に入院、CTとレントゲン検査の結果、外傷性脳出血で手術が必要だったが心疾患があるためかかりつけの北大病院に連絡、移送、手術となりました。

3月末までは日中は私が付き添い、夜間は私の父に付き添いをしてもらっていました。
4/1 日中付き添いをしていましたが、16時頃、児童相談所の方が病院に来て虐待の疑いがあるので悠輝を一時保護、結衣との面会が禁止されました。

私がこども達を大切に思っている事はFBを見て頂ければわかると思います。
ソファーから落ちてから病院受診までに時間がかかってしまった事は事実ですが、神に誓って私は虐待などしていません。

その後、悠輝にも結衣にも会えていません。

九州で同じような事がおき、署名活動などをして無事戻って来たと言う事例もあるようなので私達も署名活動もしたいと思っています。

現在、児童相談所との2回の面談が終わり、児童相談所の判定結果としては、

「娘の怪我が重傷と考えられ、施設入所の方向」と連絡を受けました。

私は神に誓って 虐待行為を行っておりません。

1日でも早く悠輝と結衣を自分達の元に戻したいと思い

皆さんのお力を貸して頂ければと思っています。



今日:佐藤さんがあなたを信じています

祐子 佐藤さんは「札幌市児童相談所 所長: 我が子の札幌市児童相談所からの早期帰宅を求めます」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!佐藤さんと371人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。