旭川市 こども冨貴堂が企画する反日プロパガンダ映画「主戦場」の上映中止を要請する署名活動

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こども冨貴堂 / サン・アザレア(旭川市労働者福祉センター)御中

反日プロパガンダ映画「主戦場」上映中止を求める抗議文

2016年 この映画監督のデザキ氏は、テキサス親父(トニー・ マラーノ氏)、藤木俊一氏、藤岡信勝氏、山本優美子氏、ケントギルバート氏、櫻井よしこ氏などの保守系言論人に対し「現在、上智大学で研究をしており、卒業研究で慰安婦問題を取りあげたいので、インタビューに協力して欲しい」と、嘘の申し出があり、商業映画の製作を隠して撮影し、その映像を都合よく切り貼りし、とうとう反日プロパガンダ映画を完成させた。

あくまで「卒業研究」であり学術的な見地が必要で、公平な立場で取材をする、切り取りや偏向をしないとの事であれば受けても良いと「出演者らは承諾した。」 学生に協力して欲しいと言われれば余程の事情がない限り、善意での協力をする事を最初から見越して悪用したということだ。 しかも、出来上がった映画が、日本人の誇りを貶める「反日プロパガンダ映画」だったのだから、保守系言論人の出演者らが怒るのも当然である。 また、この商業映画を公開前に見せて欲しいという出演者らの意向も完全に無視して公開に踏み切っている。

現在、訴訟中の問題映画を、冨貴堂が上映に踏み切るとなれば、日本全国から非難の声が殺到するのは、当たり前の話である。

また、状態を精査せず、安易に上映会場として賃貸契約を成立させた、サン・アザレア(旭川市労働者福祉センター)も同罪であり、日本全国から非難の声が殺到するのは、当たり前の話である。

10月12日、冨貴堂が上映予定の日本人および先人の名誉を貶める反日プロパガンダ映画「主戦場」の上映に断固抗議すると共に、上映中止を強く要請する。

同時にサン・アザレア(旭川市労働者福祉センター)には、こども冨貴堂との上映会場賃貸契約の破棄を強く要請する。

令和元年9月24日

先人の名誉を護る会