このキャンペーンは終了しました

早矢仕洋介プロデューサーの解任、またはゲーム開発に対する姿勢の改善を求めます

6人の賛同者が集まりました


まず最初に、このキャンペーンは以下2つのキャンペーンに関連したものですので、こちらと合わせてご協力をお願いいたします。
https://goo.gl/YMLBZV
https://goo.gl/PEu1Bb

コーエーテクモゲームスに求めること

  • 早矢仕洋介プロデューサーの解任、または製品開発に対する姿勢の改善
  • ファンからの苦情を真摯に受け止めた上で、改めてファンが本当に求めるDOAシリーズ、NINJA GAIDENシリーズを開発してほしい

以上の2点です。

なぜこのような趣旨の署名を募っているのか

  • 早矢仕氏は正式にチームリーダーに就任する以前から完全版商法を繰り返しており、DOA5LR発売直後にXbox360版DOA5UにてDOA5LRにアップデートした途端にセーブデータが消えるという致命的な不具合が発生した。
  • DOAX3の開発に関して、完全に投げやりかつ一貫性のない発言をし、登場キャラをユーザー投票で15人から9人に絞るという残酷な企画を開始した。さらにはTGS2015で行われた結果発表にて、この企画に関しての批判が殺到していたにもかかわらず、それに対してノーコメントであった上、ヘラヘラしながらマリーやほのかなどの新キャラの設定を語っていた。にもかかわらず、未だに彼らをストーリーモードに登場させていない。
  • キャラ間の呼称やキャラの口調など、先輩たちが残したものをきちんと引き継げておらず、現在もファンからの苦情を真摯に受け止める姿勢が見受けられない。
  • DOAX3は前作DOAX2から削られた要素が非常に多い上、紅葉、マリー、ほのか、女天狗以外のキャラのグラビアのモーションがすべて前作からの使い回しだった。また、ソーシャルゲーム並みに課金を煽るような仕様である。

以上の点から、ゲーム開発に携わる者としてふさわしくないと感じました。このような人物がプロデューサーであるのはシリーズのファンとして非常に不安なため、今後早矢仕氏を二度と開発に関与させないか、開発に対する姿勢を改善させるための署名を募っています。

早矢仕洋介プロデューサーについて

2007年発売のNINJA GAIDENΣで初めてプロデューサーを務め、その後前Team NINJAリーダーの板垣伴信氏が旧テクモを退社したことに伴い、Team NINJAリーダーに就任。Team NINJAの看板タイトルであるDOAシリーズに関わるのはDEAD OR ALIVE Dimensionsが初となる。ちなみにDOAシリーズとNINJA GAIDENシリーズの生みの親であり、両シリーズが好評に至るまで積み上げてきたのは前述の板垣氏であり、彼ではない。

どうか、シリーズの今後のためにも署名をお願いいたします。

署名をする際の必要事項は、名前(カタカナやローマ字でも可)、郵便番号、メールアドレスです。コメントは任意ですが、効果が高いと思いますので、ぜひコメントをつけることをおすすめします。署名を公開したくない場合は、「署名をCange.orgで公開する」のチェックを外せばOKです。なお、この署名は賛同やコメントがあるたびに自動的にメールが送信されるように設定していますので、ツイッターやFace bookなどでシェアしていただけると助かります。

※紙の署名とは違い、一度署名すると取り消すことはできませんのでご注意ください。

よろしくお願いいたします。

ツイッターhttps://twitter.com/Team_Ninja_fan

Face bookページhttps://www.facebook.com/doa.signature



今日:若葉さんがあなたを信じています

町田 若葉さんは「早矢仕洋介プロデューサーの解任、またはゲーム開発に対する姿勢の改善を求めます」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!若葉さんと5人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。