池田莉奈、藤原一弥に極刑を

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池田莉奈と藤原一弥は2歳の詩梨ちゃんを殴る、蹴る、根性焼き、アイロン、熱湯、食事与えず衰弱死させました。

死亡時の体重は役6キロ、2歳女児の平均体重の半分ほどでした。

死体には全身にケロイド状になった火傷の跡、根性焼き、お腹と背中はくっつきそうなほど痩せ細り骨と皮の状態になっていたそうです。

誰にも助けを求められず亡くなった詩梨ちゃん。

日本の法律は甘すぎると思います。我が子を虐待して捕まっても5年以下の懲役で社会に戻ってきます。もっと刑期を長くするべきだと考えます

また動物の多頭崩壊もあり今もなお衰弱し、回復に向け治療をしている猫達がいます、

動物もひとつの命です。子供も責任を持って育てられないのであれば最初から飼育、行為をしないでほしいと訴えます。

苦しんで亡くなった子供や虐待を受けた子供達の為刑期を見直すべきではないかと考えます。

刑法218条(保護責任者遺棄)
「3月以上5年以下の懲役」
刑法219条(遺棄致死傷)
「傷害の罪と比較して、重い刑」
刑法205条(傷害致死)
「3年以上の有期懲役」
刑法211条後段(重過失致死)
「5年以下の懲役、5年以下の禁錮、50万円以下の罰金」

日本の虐待における刑期は短すぎると思います。

子供や動物の虐待が減らないはずです

国は刑期の見直しをするべきだと考えます。

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