共産党を非合法化してください!

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共産党は戦前、非合法組織でした。1922年(大正11年)にソ連に本拠をおくコミンテルンの日本支部として設立された暴力組織だったからです。


共産党は昭和7年に川崎第百銀行大森支店を襲撃し、昭和9年には日本共産党スパイ査問事件を起こしています。スパイ査問事件とは共産党が党中央委員にスパイ容疑があるとして、針金等で手足を縛って目隠して暴行を加え、死亡させた事件です。後日、床下から遺体が発見されました。


共産党は誘拐や強盗、恐喝を行う犯罪組織であり、警察は共産党員を次々と摘発し、逮捕していきました。共産党はこれらの警察の行為を弾圧だと非難していますが、犯罪者を取り締まり、治安を守るという至極当然の行為だったのです。


戦後になったも日本共産党は在日朝鮮人と一緒に数々のとんでもない事件を引き起こしています。


昭和21年12月20日首相官邸デモ事件
皇居前広場で1万人の朝鮮人が集まって「朝鮮人生活権擁護全国大会」が開催され、日本共産党の徳田球一の演説後、デモ中に首相官邸付近で突然、警戒線を突破し邸内に乱入した事件。


朝鮮人らはプラカードをふるって警戒員に襲いかかり、投石し、手のつけられない状態となりました。米軍憲兵隊の協力でようやく首相官邸外に押し出しましたが、この騒ぎで警官二十三人が負傷、けん銃二丁が奪われました。


昭和27年5月1日血のメーデー事件
デモ隊と警官隊が衝突し、数千人の全学連と左翼系青年団体員そして在日朝鮮人らが暴徒化して皇居前広場に乱入した事件。戦後初めて警備の警官に拳銃の使用が認められました。


戦後、朝鮮人は自らを「戦勝国民」であると称し、敗戦国となった日本の法律に従う必要はないとして、日本各地で略奪・暴行・殺人・強姦・土地占拠を繰り返しました。


敗戦によって日本軍は解体され、警察力も弱体化しており、治安維持が困難となっていました。そのため、旧日本軍の小銃や拳銃で武装した朝鮮人のやりたい放題だったのです。彼らは朝鮮進駐軍として恐れられました。


日本中で暴れまわる朝鮮人に手を焼いたGHQは「朝鮮人は戦勝国民に非ず、第三国人なり」という声明を出すに至りました。第三国人とは、日本に居留する朝鮮人などを指して用いた呼称なのです。


日本共産党は戦後、暴れまわる朝鮮人と深く関わり、暴力革命方針に基づき、全国で騒擾事件や襲撃事件等の暴力的破壊活動を繰り広げていたのです。


だからこそ、日本共産党は破壊活動防止法に基づく公安による調査対象団体なのです。それは現在でも同様であり、政府は「現在においても共産党は破壊活動防止法に基づく調査対象団体である」との答弁書を決定しています。


しかも、日本共産党は今年の第190通常国会の開会式まで、天皇陛下がご臨席する開会式に出席しなかった反日政党なのです。天皇制に反対する共産党だからこその行動です。


共産党は平和を愛する党であると多くの人が認識していますが、とんでもない誤解なのです。戦前戦後に共産党がおこした事件を見れば共産党は危険な反日政党であることが明白です。


日本共産党の真実を語ることはタブー視され、ほとんど取り上げられることがありません。なので多くの人が日本共産党の正体を知る由がないわけですが、本当に恐ろしいことです。

こんな危険な政党は非合法化して執行部は公職追放してください!