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第47回衆議院議員総選挙 不正が無かったことを証明する投票結果精査・検証。不正があったならば再投票もしくは再集計を行うべきである。

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日本の民主主義の根底が覆される不正が今回、京都の伏見区で発覚しました。

以前にも高松で自民党候補者がいる地区で自民党票を0票にして(やりすぎて)発覚したケースもありますが、今回も1500票の次世代票を共産党票に数え、あまりにも少ないのでは?との京都府の選管の物言いで再集計して発覚しました。

極端な事例だから発覚しましたが、極端な事例でなければほぼバレてないでしょう。おそらく全国的に常習的に行っていると普通なら考えると思います。

他にも様々な不整合が今回の選挙では発生しております。この件を放置すれば民主主義は瓦解してもおかしくありません。

しかもこれだけの重大ニュースを日頃、芸人等のどうでもいいスキャンダルやパラエティ番組等に無駄に公共の電波を使っているテレビ等のマスコミはほとんど取り上げません。

日本の選挙制度をこれ以上形骸化させない為に絶対に見過ごさない問題であるため、署名キャンペーンを始めさせて頂きます。

国民の代表を選択する選挙での不正は、テロ行為と同様で背景等含めて捜査する必要がある重大問題です。従って、他に不正は無かったのか総務省内部での調査及び第三者機関の調査、選管独自の調査結果が一致するトリプルチェックを行い今回の選挙の正当性を担保する必要があると考えます。

本署名活動に賛同をしめす方は是非署名をお願いします。

This petition was delivered to:
  • 日本国総務省


    眞栄里 幸一 started this petition with a single signature, and now has 2,474 supporters. Start a petition today to change something you care about.