福山哲郎議員の議員辞職を求めます!

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◯福山哲郎参議院議員への辞職を求めます。

・理由: 福山哲郎参議院議員のこれまでの議員活動から、日本国民の代表たりえないと判断されるためである。福山哲郎議員は既に京都選挙区で4選されており、議員経験は豊富である。しかしながら、福谷哲郎議員にまつわる不祥事は枚挙にいとまが無いほどで、日本国民の代表として適格であるかを熟慮するべきである。以下に、福山哲郎議員の不祥事等の例を挙げる。

・年金未納問題。2004年の民主党のメールマガジンによると、年金未納問題の際に国民年金が3年9ヶ月間未納だった。(http://archive.dpj.or.jp/sub_link/info_mailmag/bk_mailing/vol145.html

・2010年に開催した講演会で、約196万円の収支の差額があった。これについて事務局は「飲食を一切提供していない時局講演会で、寄付行為はない。公選法上も全く問題ない」としている。(http://megalodon.jp/2014-1030-1526-40/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141030-00000097-san-soci

・福山の資金管理団体が2014年2月6日に六本木のガールズバーでの飲食代金21,000円を「会合費」の名目で政治活動費に含めていることが報じられた。福山の事務所は「マスコミ関係者数名との懇談で使用した。待ち合わせ場所として先方より指定があり、そこに出向き、当方で支払った」、「内容は当時の政治状況についての意見交換であり、会合費としての支出は適切であると考える」と説明した。これに対し、憲法学者の上脇博之は「実質は政治活動でないのは明らか。不適切であることは間違いない」としている。(http://www.sankei.com/affairs/news/151128/afr1511280005-n1.html)・福山が代表を務める政党支部などが2010年、2011年に、手ぬぐい代として7件計26万3665円を京都市内の業者に支出していた。福山事務所は「海外要人からの土産の返礼や海外訪問時の土産として使用した。」と説明した。(https://www.sankei.com/politics/news/180206/plt1802060008-n1.html
・[違法献金問題]政治資金規正法上、政党や政党支部でない政治団体は企業・団体から会費を受け取る事ができないにも関わらず、2010年から2016年に渡って複数の企業や団体から「後援会年会費」や「後援会費」として延べ63件、計63万円の入金を受けていたことが2019年7月に判明した。福山の事務所は一部は後援会費であると認めた。(https://www.sankei.com/smp/affairs/news/190701/afr1907010001-s1.html