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日弁連、海渡弁護士はブログを訂正し謝罪せよ!

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  日弁連、海渡弁護士はブログを訂正し、謝罪せよ! 

 

 1、7月14日、15日と、ジュネーブにおいて自由権規約人権委員会が開催されました。日本関係の最大のトッピクスはなんと言っても「慰安婦問題」です。その証拠に、「慰安婦性奴隷」を捏造した戸塚弁護士、その拡散に余念のない海渡弁護士(福島瑞穂議員と近い関係にあるとのことです)、そして両者を全面的に支持している日弁連とその現地事務所の職員等数名が雁首をそろえてご出席されていたとのことですから。ただ、彼らに対する現在の日本の世論は芳しくないので、あせりもあったことでしょう。

 

  2、それでも彼らは安堵の胸をなでおろしました。南アフリカ出身の人権委員が、血走った眼で口角泡とばし性奴隷を認めない日本を激しく非難したからです。もっとも、これは日弁連が前工作しているはずですから驚くに当たりません。公正さを欠き偏見に満ちた1996年のクマラスワミ報告を出したクマラスワミ氏に対しても工作を行った前科があります。ただし今回は1996年と違い、議場の雰囲気はだいぶ異なりました。万雷の拍手など夢のまた夢。逆にこの人権委員はその無能力と洗脳状態をさらけ出すはめに陥ったからです。

 

3、この委員会に一人の主婦の方が傍聴のため初めて参加いたしました。この方は若いころ、「慰安婦」と言われた方を知っていたご近所のお年寄りから、たまたまお話を聞くことができ、大変なお金をかせぎ立派な家を建てたりしてたといった内容であったことをおぼえていたのです。それで、南アフリカ出身の委員のスピーチの後、小学生さながらにこの委員に質問したそうです。

「先生、いっぱいお金をもらっていた人を奴隷と言うのですか?」

委員は少し意外な様子で、

「お金をもらっていたかどうかは奴隷とは関係ありません」

(えっ! 1921年の人身売買廃止協定や1926年の奴隷廃止協定にそんなふうに規定されていましたっけ!)

「でも、~~? じゃあ性奴隷って誰が言っているのですか?」

「みんなが言っていますよ」   

 

4、この主婦の方、まわりに日弁連の血走った眼の男性数名に取り囲まれているのに気づき質問をやめたとのことです。  

 

5、さて海渡弁護士のブログをご覧下さい。

http://blogos.com/article/90790/?p=3 

話があべこべになっており、この人権委員が小学生さながらの主婦につるしあげられたことになっています。  

 

6、そもそも「性奴隷」を捏造したのは日弁連。その手法は「嘘も百回本当に」。       はてこれは誰の言葉か? ナチの宣伝相ゲッベルスだ。  “みんなが言っているから正しい” 、これもナチの心理だ。 北朝鮮の代弁に余念がなく、嘘を繰り返し、国連を洗脳するナチ集団が日弁連なのだ!

 



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