山口真帆さん暴行事件、強制性交等未遂罪(旧強姦罪)として再捜査してください。

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山口真帆さん事件は、暴行罪として実行犯2名が逮捕されましたが不起訴となり、その後、事件の真相を隠蔽しようとするNGT48劇場支配人(当時)今村悦朗氏に不信と不満を募らせた山口さん自身がShowroomやTwitterで告発し、それらの大部分は削除されましたがSNSなどで拡散し、隠蔽の動きと真相追究の動きと無責任な臆測が世の中でせめぎ合っています。

運営会社であるAKSが実行犯2名を提訴したと報道されていますが、不起訴のため記録開示請求ができない暴行罪に関する民事訴訟なので、真相究明にどれだけ有効か疑問です。

山口さんがNGT卒業を強いられた背景には、山口さんの要求に従ってメンバーの処分に手をつけた場合に、AKS自身が責任を問われるようなことがあり、それを隠蔽しているのではないかとも疑われます。進捗状況でその点については考察を重ねています。しかし、隠蔽し続ければかえってNGT48やAKB坂道のアイドルグループ全体に対する世の中の評価を損なうところまで来ており、真相究明への道筋を見通すことは、日本のアイドル文化そのものの危機を乗り越えるために是非とも必要と思われます。

暴行罪は多くの場合警察が逮捕時に暫定的に使う罪名で、捜査が進むにつれて別の罪名に変わることは珍しくありません。山口さんの告発は事件が強制性交等(旧強姦)未遂罪であることを示しています。その点については、弁護士法人のサイトでも指摘されています( https://www.ichifuna-law.com/10922/ )。今村氏は量刑が軽く不起訴時の記録開示請求ができない暴行罪のままで不起訴に持ち込むよう画策し、不起訴になると山口さんを裏切って隠蔽工作をしたのではないかと疑われます。したがって、真相解明の第一歩は、山口さんの告発に従って強制性交等未遂罪で警察に再捜査を求めることではないかと思います。詳しくは、以下で述べています。 https://twitter.com/vyc13162/status/1106777184662806528

なお、株式会社AKSは100%株主社長の会社なので対応に限界があると判断し、宛先から除き、それに代えて、AKSの信頼回復で利害を共有するShowtitle(NMB48運営会社)を加えました。