新しい生活様式は廃止を! 国民は目を覚ましてください!

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そのマスク、命より必要ですか?

国民のみなさん、ドイツではコロナへの過剰反応をやめよう、という大規模なデモが行われるなど、民衆が立ち上がり始めています。

また、人生の節目の記念写真に、マスク姿で映らなければならないために結婚式を延期された方がいるとうかがい、職場が県外往来に圧力をかけていることを知ったこともあり、この署名を立ち上げました。

マスクにはウイルスを防ぐ効果はなく、マスクの中は不潔です。

人と離れて行動すること、ずっとマスクすることを求めた新しい生活様式、本当に命より必要ですか?

  1. 新しい生活様式は明らかに幸せを追い求める権利やみんなの違いを認めた憲法第13条違反で、人間を家畜にします。
  2. また、マスクは健康によくありません。かえって感染しやすくなります。経済の回復も遅らせます。
  3. 県外往来に圧力をかけると、かえって高齢者の健康によくありません。また、倒産や失業、自殺者も増えます。
  4. 教育面では個別指導への悪影響、学力格差が。音楽の授業や体育の授業、学校行事に悪い影響が出ています。
  5. 基本的人権、特に集会や表現、移動の自由をくずします。
  6. 飲食店等の客数をへらせば、つぶれるところが出ます。
  7. 文化では、ライブハウスが潰れる、バンドメンバーがステージに上がれないという状態や、コンサートにいきづらくなる、オーケストラの活動制限も。
  8. その他、花火大会や東北三大祭りなどの大規模な行事ができなくなるかもしれません。

9月までで死者1500人弱、それも「本当は他の疾患で死んだ人をコロナで死んだことにした」感染症のために、基本的な自由すらこわす健康にもよくない生活スタイルを受け入れる必要があるでしょうか?

今、求められているのは新しい生活様式をなくすことです。

そのためには国民が目を覚まし、立ち上がることが大切です。

新型コロナ陽性者の8割は誰にもうつさず、肺や血管の炎症まで進まない病気です。

また、最近PCRの感度がわかり、10%しか真の感染者を拾わず、あとは誤反応であることがわかってきましたので、経済や社会の回復をすすめるため、次のことを提案します。

  • 県外往来に圧力をかけている事業所は、直ちにやめさせてください。
  • 記者会見の資料は、確定した患者や回復した者、現在の重症患者・死者、現在の重症患者/集中治療ベッドの商に目を向けてください。
  • 会見では、検査の陽性イコール感染ではない、ということ、子供や若い方の行動制限は不要であり、集会やイベントの中止も無意味と伝え、怖さをあおらない配慮、「免疫力を上げること」「感染したらラッキー」と伝える配慮をお願いしてください。
  • マスクは症状のあるかただけとし、健康な方は急ぎでないマスク着用を控えさせ、業界団体にもガイドライン改定をお願いしてください。
  • 新しい生活様式を廃止し、バランスの取れた楽しい食事や外での活動を中心とした抵抗力アップ、換気装置の導入、偏見や差別の禁止を盛り込んだ復興計画を提案してください。

皆さん、目を覚ましましょう!立ち上がりましょう!家畜になってはいけません!

新型コロナ対策を自由や民主主義をこわす目的に使われたくありません。

新しい生活様式を廃止して本当の自由と民主主義を守り、心のふれあう経済活動を再開させることを提案します。ご協力よろしくお願いいたします。

賛同される方、ぜひ署名と拡散をお願いします!

※なお、指定感染症関係はPCR関係と統合し、http://chng.it/Fcm7cSSXXK
に移転しました。