日本のベートーヴェン受容史の礎、久野久子のお墓を史跡として保存しよう

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 日本のベートーヴェン受容史の礎、久野久子(1885-1925)1918年、1923年、2度にわたるベートーヴェンリサイタルを行い、ドイツ・オーストリア留学に出発、1925年、ヴィーン郊外バーデンで自殺、文京区小石川伝通院に墓があります。墓石は日本を代表する彫刻家、朝倉文夫(1883-1964)が制作、重要文化材級の価値があります。

 ただ、最近、この墓が撤去される恐れが出てきました。そこで、このお墓を史跡として後世に残すためには多くの方々のご協力が必要です。ぜひ、ご賛同・ご協力をお願いいたします。



今日:千恵子さんがあなたを信じています

畑山 千恵子さんは「文京区教育委員会 小石川伝通院: 日本のベートーヴェン受容史の礎、久野久子のお墓を史跡として保存しよう」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!千恵子さんと45人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。