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広島県県知事 湯崎英彦氏: 犬猫の殺処分ゼロ

犬猫の殺処分は、人間の責任を犬猫に押しつけて、加害者である元飼い主を税金を使って擁護する許されないことであり、全国で取り組まなければならない問題だからです。
昨今、日本は先進国の中でも成熟した社会を形成されていると言われておりますが、このような恥ずべき問題をはじめとする動物に対する社会の在り方は発展途上であるといえます。マナーが守れない飼い主をはじめ、里親を装った虐待目的の犬猫の引き取り、そして呉で起きた猫の虐殺事件のような許してはならない事件。

殺処分ゼロは、こういったことの取り締まりや、弱者にもっと関心を持つ社会を作るための始まりなのです。

今とこれからの子供たちに恥かしくない社会、弱い命を慈しみ、他を尊重する心を育成する社会を作るため、私は地方からもこの動きを初めていくことを提案したいのです。

This petition was delivered to:
  • 広島県知事
    広島県県知事・湯崎英彦氏


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