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カンナの写真をのこして!原爆投下後の爆心地820mに1ヶ月で咲いて「生きる」をくれたカンナの花の写真を残してほしい。吉永小百合さんのナレーションとともに。

358人の賛同者が集まりました


【カンナの写真をのこして!】

広島被爆植物にも指定されないで60年間忘れられていたカンナは、今、「平和を象徴する花・希望の花」として人々にようやく知られるところとなった。たった1人の自費を投じての活動「カンナ・プロジェクト」は、子どもたちに平和な未来を残すために、訴えず、闘わず、眉間にしわ寄せることなく笑顔でたんたんとカンナの花を子どもたちと咲かせてバトンを繋いでいる。

日本全国24都道府県、151校。世界11カ国にバトンを繋いだ。

カンナをバトンに、お互いに想いを馳せ合うことができたら、お互いを知り、受け入れることができたならば、平和は築けると信じる。たくさんの人がこの活動から、広島原爆資料館を訪れている。「忘れることは簡単」である。心にとどめることには「努力が要る」。ヒロシマに生きられるをくれた花を再び忘れないために。二度と戦争を繰り返さないために、このカンナの花の写真を残してほしい。花にも恩を忘れてはならない。

CANNA PROJECT 10年の奇跡の歩み
動画http://youtu.be/3APpYnE-MPs

CANNA PROJECT since 2004 by Riho Tachibana
homepage http://canna-project.com/

この署名のアドレス
http://chn.ge/1rmP2ED?share_id=VuweByuPzF



今日:CPさんがあなたを信じています

Canna Project CPさんは「広島原爆資料館リニューアル担当の部署: カンナの写真をのこして!原爆投下後の爆心地820mに1ヶ月で咲いて「生きる」をくれたカンナの花の写真を残してほしい。吉永小百合さんのナレーションとともに。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!CPさんと357人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。