もっと市外の自治体にふるさと納税をしましょう!

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えー、今日は私のためにお足元の悪い中お集まりいただき誠にありがとうございます。

川崎市議会は2019年11月25日にヘイトスピーチ条例を可決しようとしています。

この条例は「日本人に対するヘイトスピーチ」だけは罰せられないという奇妙な条例です。

この条例が憲法に違反していることは明々白々ですが、この条例が施行され適用されて実際にこの条例による被害があるまでは憲法違反だということを裁判で争えません。それまでは既成事実的に条例は存在してしまいます。

つまり、議会の手続きさえ踏めば違憲であってもこの条例は成立してしまいます。そこまで分かったうえで、反日議員や弁護士連中はこの条例の制定を狙っているのです。

内容がクソとは言え、正当な手続きで成立してしまうことを止める手段はありませんが、対抗する手段はあります。そうです「ふるさと納税」です。

心ある川崎市民がこのふるさと納税で川崎市以外の自治体に寄付をすれば実質的に川崎市の政策に対してNOという意思表示を伝え、反日的な政策を実施する原資を目減りさせることができます。

既に頭のいい川崎市民の人たちはこれを実施しており、かなり効果をあげています。その証拠に川崎市は市民に対して恫喝まがいの広告を出しています。かなり効いてますね、コレ。

こんな効果のあるやり方ならもっと多くの川崎市民に知ってもらい、実行してもらいたいと思います。

反日自治体川崎市に拳をあげましょう!

ご清聴ありがとうございました。