不当な子供の連れ去りは反対!!

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不当な子供の連れ去りは反対!!

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離婚協議中に、片親が不当に子供を連れ去られても、家庭裁判所は現状維持(継続性の原則)を主張し、連れ去った側に親権、監護権を言い渡す結果がなされている現状がある。 ハーグ条約の締結後、日本においては、子の連れ去りは略取又は誘拐の罪にあたるような場合を除き犯罪を構成しませんが、国よっては、父母の双方が親権を有する場合に、一方の親権者が、子を他方の親権者の同意を得ずに国外に連れ出すことを刑罰の対象としていることがあります(国によっては州外に連れ出す場合でも刑事罰の対象となる可能性があります。) この様に国によっては刑罰の対象になる他に、連れ去りが子供に与える影響が懸念されている。慣れ親しんだ遊び場、行きつけのお店を失うのであり、また日々の日課や、片親が所属する環境さえも失うのである。子供は連れ去りにより、安心の愛着を維持する事が困難になり転校や、新たな生活環境、片親阻害により、不安やストレスを持つことが多い。 今回、身近に片親による子供の連れ去りが起こり、調べていくと不当な連れ去りが多く有る事を知り驚きました。本当にDV被害を受けて、緊急避難を行うのなら、理解出来ますが,子供の親権を取りたいが為に、子供を連れ去ったもの勝ちが横行しているとは思いませんでした。 家庭裁判所が真実の追究をする場所ではなかったという事も知りました。 両親の不和により子供達の幸せを考えず、親権を取るが為に、子供達を連れ去ってしまうやり方が酷いと思います。 家庭裁判所に従来の事案に沿った事務的な審判ではなく、公平かつ画期的な審判を下して頂きたいと願います。 身勝手な大人たちに振り回されている子供達を救う為に、皆様のご協力をお願い致します。


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