笹子トンネル事件の刑事裁判を至急開始してください

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事故は4年半前でした。警察は事故直後に捜査本部を設置し、NEXCO中日本を強制捜査して事件を捜査開始しました。甲府地方検察庁も担当検事を任命し検討を開始しました。しかし未だに 送検も裁判も開始されていません。

事故のあった場所は大成建設が施工した工事区間で非常駐車帯の大月側です。この区間は天井板崩落事故以前から積み荷による天井板への接触事故が多発していました。

測定データはトンネル天井の高さが変化し、天井板が波打っていた可能性がわかります。非常駐車帯は断面が大きく急変しており、建設当時から安全面等で問題が提起されていました。事件の真相は設計とそれを放置した経営の姿勢に問題があります。8000万人ドライバーのために正しい捜査と公正な刑事裁判を至急開始してください。

概要は週刊金曜日6月2日号、スクープ!笹子トンネルの天井板落下事故で新事実大成建設施行の天頂部だけが波打っていた(明石昇二郎)

詳細はFBおよび「笹子トンネルの計測を終えて」を参照



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