Poor people for Food sharing:貧困層のためのフードシェアリング

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現在の日本では、貧富の差が拡大し、特にリーマンショック以降は、中流家庭が下流家庭に落ち、今後も貧富の差は拡大し、より下流家庭が増える見通しになっています。

これは日本の相対的貧困率が、15.6%で6人に1人が貧困ラインを下回っている数字を見ても、新しく下支えが必要だとわかります。

そこで、私は生活保護世帯から税金非課税世帯までを対象とした物品の無償支給活動を行いたいと考えています。第1段として家庭菜園・農家から規格外・余った新鮮野菜を無償で提供する活動を通して、生命の維持不安を無くし、健康を維持し、家計支出を下げ、生活保護からの脱却、生活全体の底上げをできます。

方法は、マルシェ方式で野菜を並べて、対象者に籠を渡し、自由に入れて頂き、そのまま帰ります。対象者には事前に参加証を配布し、QRコードで管理します。

私は家族6人を養うために仕事をしてしたが、発達障害から鬱を発症し、働けない状況が長く続き、失業手当も無駄に使えない状況で出会ったのが家庭菜園でした。この支えが私に活力をくれました。今では障害者として働いていますが、他の方の力に必ずなれると考えています。



今日:靖さんがあなたを信じています

安藤 靖さんは「安部首相,加藤勝信厚生労働大臣,小池東京都知事: Poor people for Food sharing」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!靖さんと42人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。