日本にいるすべての人に、1人あたり20万円以上の現金給付を求める署名

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もうこれ以上待てない、今すぐに必要だ、といった方が沢山いらっしゃるように感じたため、署名を立ち上げました。

必要のない方もいる中で「一律」を求めるのは、条件を設けたり対象を絞ることでかかる時間やコストを削減し、必要な方の元に1日でも早く届くようにするためです。

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現金給付を求める理由は大きく分けて3つです。

  1. 今すぐに、これ以上の感染拡大を防ぐため。生きていくために外に出て働かなければいけない方たちに「生活の補償をするから家に居てください」という自粛要請。自粛と補償はセットです。自粛による経済的損失を補償することで、必要最低限の外出に留めることが出来ます。
  2.  コロナの影響によって失業した、もしくは収入が減少したなどで、生活が困窮してる方の救済。
  3. それでも外に出て働かなければいけない職種の方たちへの「常に危険と隣り合わせである」という状況に対する手当。

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私たちは日頃、必死に働き、生活費や家のローン、学費や奨学金の返済など、その他諸々を払いながら税金を納めています。

現在、コロナの影響で自分や大事な人たちの命を脅かされているだけでなく、仕事を失ったり、収入が減少するなどして、生活も脅かされています。いつまで続くのかも分かりません。

そんな状況下で、日本政府が私たちに提示した給付の条件は、一部の方しか該当しないものでした。

これでは多くの方が不安や苦しみから解放されないままです。

必要なのは「貸付」ではなく「現金給付」です。

収入において、何の影響がない方も中にはいらっしゃるかもしれません。

経済面で余裕のある方は、こんな状況の中でも変わらずお仕事をされているご自身を労り、給付されたお金を使って経済を回していただければなと考えております。

自分には必要ないと思われる方も、ご賛同いただけますと幸いです。