学校法人河合塾は「お客様シート」を廃止してください!

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河合塾は学校法人であることから、収益事業を除く法人税は非課税で、それ以外にも「公共性」「公益性」を考慮されて、不動産取得税や固定資産税の免除など様々な免税特権が適用されています。しかし、河合塾は塾生(生徒)と保護者を「お客様」と定義し、入塾の際に「お客様シート」に必要事項を記入させています。学校法人において生徒と保護者は「お客様」という利益対象なのでしょうか?そこから「学び」は立ち上がるのでしょうか?教育は教師と生徒がお互いの人格を尊重するところから始まるのではないしょうか?



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