大阪芸術大学・純丘曜彰教授の懲戒処分を要求します

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放火事件により多くのスタッフが命を奪われた京都アニメーションを大阪芸術大学の純丘曜彰教授が「麻薬の売人以下」と評し炎上したことは、皆さんご存知かと思います。
純丘自身は該当記事を削除し、「麻薬の売人以下というのは京都アニメーションのことではない」と弁明していますが、アーカイブやweb魚拓にて削除された元記事を閲覧すれば、彼に京都アニメーションを侮辱する意図があったことは明白です。
純丘は速やかに自身の非を認めて謝罪するべきですし、大阪芸術大学も「教授個人の見解であり、我々は無関係だ」などとのたまうのではなく、然るべき処分を下すべきでしょう。
いかに学歴が優秀であれど、このような品性の欠落した人物が教鞭を執るなど、到底許されることではありません。