差別主義を掲げる大阪府立懐風館高等学校とそれを擁護する大阪府に抗議

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海外メディアがあきれた黒髪強制の校則 大阪府立懐風館高校の女子生徒が訴訟起こす

訴状によると、女子生徒は生まれつき茶色い髪を黒くするように繰り返し強要され、何度も染めたのに「髪を黒く染めないなら学校に来るな」などといわれた。このため、去年(2016年)9月からついに不登校を決意したという。府は「一部、事実と違う」と争う構えだ。

生まれつきの髪の色を否定し、黒髪でなければ教育の権利を奪うことを主張する大阪府立高校の信じがたい差別主義思想とそれを擁護する大阪府。

日本はそのような差別主義を許さない姿勢を見せなければなりません。

 



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