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大矢誠元被告が作成した動画により心的外傷後ストレス障害(PTSD)の被害を受けた方々が存在する。大矢誠を煽動した動物虐待愛好家の刑事責任を問う署名。

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画像引用    https://m.youtube.com/watch?v=c2WrcW2l4ks

大矢誠元被告は、13匹の野良猫を捕獲し筆舌に尽くしがたい残虐な行為で拷問し その様子を動画に収め公開しました。

その行為は、1000°C以上とも言われるガスバーナーで炙り 猫の体を覆う毛を焼き尽くし皮膚が剥き出しになったところで煮えたぎる熱湯を容赦なく何度も浴びせる。想像を遥かに絶する激痛に、なんの罪も無い猫が泣き叫び苦しむその様子は、健全な人間ならば間違い無く目を背けるでしょう。「動物虐待愛好家」と名乗る集団は、その様子を視聴し楽しむ趣好があったと言うのです。

「動物虐待愛好家」は大矢誠元被告を煽動し、更なる虐殺行為を促しました。ネット上の数多くのコメントで持て囃し「神」と崇めたり、動画内容にリクエストする等をし、次第に凄惨にエスカレートして行きました。

事件報道後  この忌まわしく凄惨な詳細を見聞きし、心的外傷後ストレス障害(PTSD)に罹り苦しむ方々が存在しています。

PTSDの害を被った原因について、表題の通り「動物虐待愛好家」に その責を追及します。

大矢誠元被告、もし仮に大多数が望む量刑が科されても、この後 第2第3の大矢誠が現れるかもしれません。動物虐待愛好家は無責任です。彼等のような人間が第2第3に拍車をかけるか、今の動物虐待愛好家の中から第2第3が出現する可能性も見逃してはなりません。 



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