このキャンペーンは終了しました

夏に向けて頑張ってきた全ての高校球児に夏の甲子園の代替大会を!

884人の賛同者が集まりました


高校3年間、情熱を持って頑張ってきた全ての高校球児に夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)の代替大会の開催を日本高校野球連盟に嘆願したいと思います。

そしてこの開催の真の目的は、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)の代替大会を開催することで、他の部活動にも代替大会の開催が広がり、情熱を燃やす全ての生徒に「希望と勇気」を届けることです。

このコロナ禍において全国大会を開催することが出来ることには大きな意味があると思っています。

高校野球の代替大会の開催が全ての部活動において情熱を持ち続けてきた生徒達の「俺たちも出来る!」「やろう!」という想いに繋がると信じています。

【大会実施案】
・49代表が揃っての大会の開催は困難なため都道府県大会、地区大会を得て16チームで代替大会を行う。
・1回戦8試合、2回戦4試合を複数球場で2日間で実施。ドーム球場を使えば雨天の心配が不要。準決勝、決勝は甲子園で土日で実施。実質4日間での開催が可能。
・日程は9月初旬から中旬の土日で行う。各地の秋季大会は日程を再調整してもらう。

例年とは違う形になっても諦めずに知恵を出し合い、不可能と思われることを可能にする大人の姿を見せることが未来の日本を支える若者への最高の教育になるのではないでしょうか。

夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)の代替大会を実現し、全ての生徒に希望と勇気を届けたい!
皆様一人一人のご署名が、生徒達の勇気になるはずです。

阪神大震災の時、東日本大震災の時、日本中に希望を届けたのは高校野球でした。今一度、高校野球の力に懸けてみましょう!

署名の目標期限:6/28(日)
目標数:50,000名
日本高校野球連盟に提出:6/30(火)

2020高校野球全国大会の開催を願う有志の会 一同
発起人代表 中崎洋一、福崎秀樹



今日:洋一さんがあなたを必要としています

中崎 洋一さんは「夏に向けて頑張ってきた全ての高校球児に夏の甲子園の代替大会を!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!洋一さんと883人の賛同者と一緒に賛同しましょう。