ご当地キャラに対する接し方を変えたい!!

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突然ですが、皆様は普段見かけるご当地キャラ達になんて声をかけていますか?「暑そうだね」「重そうだね」「中にどんな人が入っているの?」そんな言葉をかけていないでしょうか?

  • 何故、キャラクターとして・頑張る役者として
    素直に応援できないのでしょうか?

キャラクター達は地域などをPRするために【熱く】頑張っています。イメージや看板を背負う責任が【重たい】中で頑張っています。また、地域で子どもを育てるとは言いながら、実は大人達は個人情報を聞き出そうとし・守れないような人達ばかりなのではないか?と感じます。

私はご当地キャラとは地域が生んだ地域を具現化した子どもも同然と考え、また、喋れない視野も狭い・幅もあり身動きにも制限がある中で、助けたい・救いたい・広めたいと活動しています。

もしご当地キャラに対して誰かが勝手に生んだのだから助ける必要はない・愛する必要はないと言うのであれば、それは子どもに対して、その親が勝手に生んだのだから助ける必要はない・愛する必要はないと言っているのと同じではないか?と考えます。

もっと地域みんなでキャラクターを育てていけないものかと訴えます。


またキャラクターに対して目を触ったり下から覗き込んだりチャックを下ろそうとする人を多く見かけます。そういう人たちは他人の目を触ったりスカートの中を覗いたり、道端で他人の服を脱がせようとするのでしょうか?

  • 他人に対してしないことをキャラクターだから
    許されると軽視していないでしょうか?

SNS等においてスタンプ1つで会話するようになった今、アイドルのCDでも買わないと握手すらする機会もなくなった今、もう一度他人とのふれあい方を見直し、実際に会ってのコミュニケーションの大切さを再確認したいと考えております!

これは、子どもだから許される・障害者だから許される…といったイジメや虐待問題にも繋がる話だと思います。

 

私は着ぐるみとは現実世界で別人格になれる、言わばハンドルネームに近いものだと考えます。家に引き篭っている人が社会に出れるキッカケにもなりえるのではないか?と考えます。ですが、社会に出たところでこのような酷い扱いをされていては目も当てられません。

この署名ではこのような現実を変えるべく集め、着ぐるみを扱う行政地方自治体、はたまたイベント主催者に届けることで変えていきたいと考えております。どうぞよろしくお願いします。



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